俺もNHKホール行った組。
生でN響の第九なんて何年ぶりだろう・・・

良かったところ
低弦。ブンブンしすぎず好み。
ティンパニ。ピッチのはまりが絶妙で気持ちよかった。
ソプラノのドレス。尾長鳥みたいでギガワロス。
アシュケナージが合唱指揮者と手をつないで出てきたところ。
仲良しおじーちゃん二人って感じで和んだww

悪かったところ
ソリスト4人のバランス。最悪だった。なんであの組み合わせにしたんだろう。
同じブロックの後ろの方に座ってたジジイ。
「四楽章が始まったぞ」とか話してた。意味不明。

あとは可もなく不可もなく。
最後4小節が一番かっこよかったな。
とりあえずツボは押さえるN響って感じ?
ああいうのは本当にうまいよね。