12月6日(火) ピエール=ローラン・エマール@オペラシティ大ホール
 ブーレーズ:ソナタ第1番
 ドビュッシー:前奏曲第1集より(沈める寺、平原の風、雪の上の足跡)
 ラヴェル:夜のガスパール
 シューマン:交響的練習曲(遺作つき)
(アンコール)
 ドビュッシー:亜麻色の髪の乙女、モーツァルト:ソナタKV570終楽章、
 ブーレーズ:4つのノタシオン、ドビュッシー:パックの踊り、
 クルターグ:3つの何とか、ドビュッシー:音と香りは夕べの大気に漂い

ううううう、どう受け取っていいんだろう、この人の演奏は。ブーレーズは
よかったけど・・・その後、どんどんつまらなくなって行き・・・
上手いことは上手いんだろうが。他の人の感想を聞きたい。