【かなり】ピアノ曲、ピアノ協奏曲総合【マイナー】
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0339名無しの笛の踊り
2006/09/25(月) 19:10:40ID:gPR6RME6おもにロマン派なのですが
SGAMBATI(1841-1914)のピアノ協奏曲は最初は違和感があるかもしれないが聞きなれてくるとなるほどと思う。長い
BRUCH(1838-1920)の2台のピアノ協奏曲はロマン派の4楽章の大変珍しく美しい曲。オルガンの曲を作曲者が編曲
REINECKE(1824-1910)の1番と2番のピアノ協奏曲は1番はこの当時大変人気のあった曲。
LALO(1823-1892)のピアノ協奏曲はロマンチックでめったにない貴重な曲
ATTERBERG(1887-1974)のピアノ協奏曲は、現代風であるが旋律が美しい。
MARX(1882-1964)のロマンティックピアノ協奏曲はハイペリオンからも出ているが一番好きな曲でピアノの難易度は大変高い。
GOETZ(1840-1876)のピアノ協奏曲は、パルムガルトナーが有名な作曲家をけなしたまで、すばらしいと絶賛した作曲家。シューマン風
PFITZNER(1869-1949)のピアノ協奏曲は4楽章構成の最後のロマン派と言われた作曲家
WIKLUND(1879-1950)のピアノ協奏曲1番は北欧の美しいメロディーがそそる。
ALBENIZ(1860-1909)のファンタジー協奏曲は、ロマンチックで胸が熱くなる。
MELCER(1869-1928)のピアノ協奏曲1番の協奏曲は、堂々としたメロディーでもっとも旋律が良い。ハイペリから出る予定?
DVORAK(1841-1904)のピアノ協奏曲はドボルジャークらしい旋律のメロディーが心を動かす。
MONTSALVATGE(1912-のピアノ小協奏曲は、聞いていておもしろいメロディー
以上お勧めですが、その他にステンハマーとか、グリーフや、ラフ、ルビンシュタイン、レーガーなどありますが上記は特に薦められる
曲ですね。
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