>>38
前衛的な作風からロマン的な作風に突如として移行して、『睾丸・マラが好き』なんて揶揄されてた時期もあったな。
まぁ、漏れはその作風の移行期にかかれた『ソプラノ、バリトン、合唱と小管弦楽の為の《奇跡の穴》』が好きだね。
ラブラブのカップルが乱交パーティーに迷い込んでしまったかのようなあの不安な出だしがたまらん。