モントゥーのブラームス4番聴いてみたいな。
1−3番と協奏曲は何かしら録音が残っているが4番が無い。
あの晦渋な曲をどう料理したか。
1−3番を聴いて、ドイツ系指揮者とは違うものを感じる。
ほかでは聴けないような4番だったろうか。