>>340
自分の場合、声楽の発声法が上達するに連れカラオケのほうも上手くなっていったよ。
声楽で学んだ喉に負担をかけずに大きな声を出す術を、
地声で歌うカラオケのほうにも自然と応用できるようになってて
数時間歌い続けても全然喉が疲れなくなった。
以前はすぐ喉が疲れたり痛くなったりしてたのに。
それだけその頃は声楽を歌ってる時も喉声だったってことなんだろうな。
カラオケのときの声はゴスペラーズとかCHEMISTRYのような感じかな。
自分もミスチルやB'zもサザンも歌うときはあるけど
本家のモノマネしながら歌おうとすれば喉痛めそうだけど
自分の歌い方で歌ってるからあまり関係ない。
といってもちゃんとした先に挙げたようなポップス用の声だよ。
合唱やってる人がカラオケでも合唱っぽく歌うのとは違うからねw
それに自分はバリトンなので高いキーの曲は普通に下げるし。
声楽だって歌曲なら自分のキーに合うように移調して歌うでしょ?