大輪のバラも枯れるほどの、君の華麗なその笑顔!
そのオレだけに向けられた笑顔を見たとき、オレの中に、、、、そう・・・
富士山の裾野のようにゆっくりと興奮が高まった。
君を抱きたいと・・・・
しかし、悲しいかな?
君に笑顔は似合わない、バイバイも似合わない。。
その美しすぎる笑顔だが、、長いまつ毛に縁取られた愛くるしい瞳の奥は笑ってない。
哀愁が漂う瞳、その瞳が全てを物語っているんだ、、、、ムリしなくていいよ。。
笑わなくてもいいよ。
君は本当は寂しいんだ、女を抱いたことによって失った本物の壮烈、華麗にして究極の愛の世界を
求めて彷徨っている。
なんという孤独だろう!
でも・・・考えてごらん。。ベッドルームにはタブーもなければルールもいらないんだ。
君を傷つけなければ何をやってもいい!
2人が1つになれた、アノ人がワタシの体内に入ってきてくれた。。その一体感は君に至福のヨロコビを
与えるにちがいない。。
さぁ!オレが君を感動の世界へ案内しよう。
夢の世界に君を連れて行こう!!