フジコ「フレちゃぁん、、、妖怪ベラ風の中年おばさんとくればぁ、、、
  このワタシが黙っていないわよぉ。。。。」
フレ「アーーーラ、フジコさん、鏡をよく見ているだけあって自分のことが、よくお分かりね。」
  ユンちゃん・・・フジコさんの前でカンパネラ、弾いてみて!!命令よ!!」
ユン「そ、そんなぁ・・・おそれおおくて、、、ブルブル・・できないわぁ」
アルゲ「ホラッ!またユンちゃんをイジメたぁ、フレちゃん最低!可愛くない!!!!
  大体その青タン、せっかくの美貌も台無しね!アンタ、結婚して10年近くたつのに子無しだったっけ?」
フレ、ドキンッ「そ、それが・・・・どうかして?」
アルゲ「フフフフフッ、、、勃たないんでしょう??????」
フレ「ち、ちょっとぉ・・・その不気味な顔に不気味な笑いは止めてヨン。。。
  英国育ちのワタシにその下品なダブルパンチ、たえられなーーーいっ」
アルゲ「あーーーっ、やっぱ、勃たないんだ!」
フレ「イイエ!タチますぅ!!!」
アルゲ「あら、怒ってヤケになるのは怪しいわぁ。自分の女房の性欲も満足させられない
  アンタにはユンちゃんをイジメる資格ナシよ!ロシア妻の上に乗っかって
  腰を激しく動かしてピストン運動バンバンやってるぅ???!!!!できないんでしょ?
  なんだったら、このアタイが教え込んでやろうかぁ?!」
フレ「ヤッ!ヤダッ!!!ワタシ、化け物は嫌い!!」
フジコ「化け物は嫌い・・・・なら、ワタシのことも嫌いなのね、フレちゃぁん。」
ユン(フレさん、、ワタシが相手してあげる。。。お尻のアナ、かしてあげる。。。
  だから、激しくワタシを犯して、悦ばして。。。)