>>43>>218
Mehta Bruckner CD ,でググッたらこんなんでてきました
http://www.classicstoday.com/review.asp?ReviewNum=3632

評(メータはロサンゼルスのプレイヤーたちから”ウィーンの音”を
  引き出すことに成功している…いくつかの例外はあるにしても…
  美しいアンダンテ楽章、構造性を際立たせながら聴かせてくれる
  終楽章…悪くない…)

国内盤は、まあ、コーホー政権が崩壊するまでは望み薄の気がします