ここで許光俊の悪口を書いているおまいらへ告ぐ

本来、ある批判が的を射ているかどうかは、それが匿名で行われるか、
実名で行われるかとは、まったく関係がなく、ひたすら内容に拠る。
だが、近頃は、匿名をいいことに理性をかなぐり捨てて
(いや、最初から理性などろくに持ち合わせていないのかもしれないが)
恥じない風潮がある。そのために不快を味わう者のなんと多いことか。

わかったか!! (参照:許光俊の言いたい放題 第39回)