>>237-238
既存の旋律(聖俗を問わず)を利用するのは中世・ルネサンスではごく普通。
その時代にはオリジナルな旋律を発明する人よりそれをポリフォニーに仕立てる
人のほうが格上だった(皆川達夫による)。