>>395
もちろんだといえよう。
「フィガロ」を聴くだけでポーコー珍の指揮姿が目に浮かぶようだといえよう。
その他、とあるコンサートでアンコールにシューベルト「ロザムンデ」間奏曲が演奏されたときも
笑いが止まらなかったといえよう。