木管五重奏+もう1本管楽器 という編成も面白い。

バーゼル・アンサンブルのディスクに、シェーンベルクの五重奏曲とともに
J.S.バッハの六声のリチェルカーレと
ヤナーチェクの「青春」がカップリングされている。
これらにはバス・クラリネットが加わっている。

トマジの「春」にはアルト・サックスが加わる。これも面白い。

編曲物でユーフォニウムが加わったものを聴いたことがある。
ユニークなアイディアだが、オリジナルの曲は書いてもらえないだろうな。