お茶響(お茶管の卒演オケ)のマラ9、熱演でしたよォ〜。
指揮者も学生みたいに若かったけど、よく奏者を引っ張って
自分の音楽をつくっていたように感じました。
例によってフライング拍手が最後の静寂を破ってしまったのが
非常に惜しかった・・・。