正直バッハ・モーツァルト・ベトヴェンだけでいい
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0001名無しの笛の踊り
2005/10/29(土) 06:04:04ID:4dHPzYAE0002名無しの笛の踊り
2005/10/29(土) 06:09:31ID:Sb0M/WpKクラシック界の三大作曲家といえば?
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1124576510/
0003名無しの笛の踊り
2005/10/29(土) 08:58:08ID:IyW9hRXA______
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0004名無しの笛の踊り
2005/10/29(土) 09:07:42ID:fDu4K68H0005名無しの笛の踊り
2005/10/29(土) 09:50:01ID:PGRugDb9はげどう。
ただし、バッハはゴルトベルグ、ベトは田園だけでいい。
モツは全曲毎日聴くと幸せになれる。
0006名無しの笛の踊り
2005/10/29(土) 10:25:03ID:LYcOVDCU0007バンダナ ◆Uryba1pp4E
2005/10/29(土) 13:36:30ID:5Iq57rW00008名無しの笛の踊り
2005/10/29(土) 13:53:04ID:spzRTG3Cおれとケコーンすることになる
0009名無しの笛の踊り
2005/10/29(土) 14:04:36ID:fcqoX2ZGあとは、好きな楽器物
0010バンダナ ◆Uryba1pp4E
2005/10/29(土) 14:27:34ID:5Iq57rW0ケコーンですか、私はオスですが・・・。
叩かれるかもしれませんが、大バッハよりもバッハ・ジュニアの方が好きです。
モーツァルトより、ハイドン兄弟の方が好きです。
ベートーヴェンよりコジュルフのほうが好きです。
良さが分からないのではなく、単に「あまり自分の趣味ではない」ということなので・・・。
0011名無しの笛の踊り
2005/10/29(土) 14:29:44ID:ThbrOmq/吹奏楽あがりの永遠厨房のお気に入り
0012名無しの笛の踊り
2005/10/29(土) 18:53:54ID:ud3TVdrfロマン派の交響曲は軒並みほとんど不要だと思う。
だから俺はベト・モツしか聴かなくなった。
たまにメンデルスゾーン、シューベルト、ベルリオーズを新鮮味求めて聴く程度。
シューマン、チャイコフスキー、ブルックナー、ブラームス
ドヴォルザーク、マーラー この辺りの交響曲は要らないなあ。
だってベートーヴェンの真似なんだもん。
0013名無しの笛の踊り
2005/10/29(土) 19:47:51ID:5MEbebhT___ ___ ... ___
|釣り|Λ_Λ |釣り| Λ_Λ |釣り|..Λ_Λ
〃 ̄∩ ´∀`) 〃 ̄∩ ´∀`) 〃 ̄∩ ´∀`)
ヾ. ) ヾ. ) ヾ. )
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| 釣り堀認定委員会 . |
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0014バンダナ ◆Uryba1pp4E
2005/10/29(土) 19:59:51ID:1YWqDSV5ドイツの作曲家が好きな人はともかく、イタリアやフランス、イギリスの作曲家を中心に聴いてる人はどうなんでしょう?
あと、クラシックを敬遠するする人って、この三人のイメージで聴かないような気もするのですが・・・。
0015名無しの笛の踊り
2005/10/29(土) 20:09:39ID:ud3TVdrfバッハやモーツァルトは同時代の各地の音楽を総合した人物でしょ。
だからこそ、こいつらさえ聴いていれば全てをカバーできる。
>あと、クラシックを敬遠するする人って、この三人のイメージで聴かないような気もするのですが・・・。
入門に他の作曲家から入って、そういうのから聴いていくのはアリだと思う。
でもある程度クラシックを聴きなれてくると、
結局はバッハ・モーツァルト・ベートーヴェンに行き着くんだよな。
で、それだけで良くなる。
「なーんだ、他の作曲家いらないじゃん」って。
0016バンダナ ◆Uryba1pp4E
2005/10/29(土) 20:24:48ID:1YWqDSV5う〜ん・・・。
バッハは優れた音楽家ではありますが、天才的な閃きと言う点では、エマヌエルやフリーデマンといった息子の方な気がしますし、
同時代のテレマンの方が楽器の生理に適った作曲をしているので、その点はバッハに欠けているように思います。
オペラも書かなかったから、この点は評価不能ですし・・・。
モーツァルトは統合したというよりは、「浮いていた」だけでは?
天才的ではありますが、音楽的な仕掛けはハイドンやベックの方が面白く情熱的だと思います。
ベートーヴェンは・・・、何とも言えないです。
別に貶しているわけではないのですが、色んな音楽を聴いてきた私は、前よりこの三人を聴かなくなったような・・・。
0018名無しの笛の踊り
2005/10/29(土) 20:39:18ID:NGiYYRgZ0019名無しの笛の踊り
2005/10/29(土) 21:24:05ID:DiYOPkPE数ある作曲家の1人(×3)と思えば聴けるようになった。
相変わらず滅多に聴かないけど。
老境に入ったらまた考え方が変わるかも知れん。
0020名無しの笛の踊り
2005/10/29(土) 21:29:20ID:nacbS+91それだけ色々ベートーヴェンやモーツァルトの発展形を聴いたら
敢えてオリジナルを聴こうという気はしなくなる。
もうすでに聴いてしまったも同じだし。
0022名無しの笛の踊り
2005/10/29(土) 21:38:53ID:ud3TVdrfその逆。オリジナルだけ聴けばいいから、
発展形もとい追従者達の作品は聞かなくて済む。
臭い後期ロマン派の交響曲を10曲聴くよりも、
エロイカの異演を10回聴いたほうが有意義だし、遥かに多様性に富んでいる。
0023バンダナ ◆Uryba1pp4E
2005/10/29(土) 21:54:13ID:cyLVOwfNですが、実際にはこの三人に備わっていないものの方が多いから、色んな作曲家の作品を聴くのではないでしょうか。
時代的にみても、バロック時代にはバッハと同じ位優れた作曲家が沢山いました。
古典派には、モーツァルトに匹敵する作曲家が少なからずいると思います。
ロマン派に至っては、あまりロマンティークでない、どちらかというとクラシカルな要素が強いベートーヴェンだけで括るのはかなり乱暴ではないかと思います。
楽器をやる立場から見ても、この三人だけでは非常に不十分な気がします。
(私はリコーダー、ガンバ、リュートをやっているので、あくまでバッハの場合、ということですが、他の二人にも当てはまることではないかと・・・)
0025名無しの笛の踊り
2005/10/29(土) 22:38:40ID:Wh9N66Ra0026名無しの笛の踊り
2005/10/29(土) 22:40:06ID:DiYOPkPE元ネタを知らずに(知ろうともせずに)引用やパロディを(何となく)楽しむという
現代的な聴取姿勢に通じますね。良くも悪くも。
0027名無しの笛の踊り
2005/10/29(土) 23:18:39ID:/xJTFyJo漏れもこの3人の CD を挙げると思う。
バッハは練習の友・師匠、ベートーベンは目標、モーツァルトは苦手だけど
常に気になる存在。
0028名無しの笛の踊り
2005/10/29(土) 23:42:28ID:IyW9hRXAバッハとモーツァルトだけでいいって人もいるかもね。
0030名無しの笛の踊り
2005/10/30(日) 20:44:34ID:XWCAYLoKロマン派の交響曲を10曲聴くよりも、
エロイカの異演を10回聴いたほうが有意義だし、遥かに多様性に富んでいる。
↑
同意。ベトモツの曲って、演奏も多いからそれだけでも十分楽しめてしまうんだよね。
0031名無しの笛の踊り
2005/10/30(日) 20:45:43ID:ejZqi1rg0032名無しの笛の踊り
2005/10/30(日) 20:46:49ID:70iGbLIX0033名無しの笛の踊り
2005/10/30(日) 20:49:11ID:XWCAYLoK慣れてくると異様にはまる。
0034名無しの笛の踊り
2005/10/30(日) 20:52:03ID:70iGbLIXいままでクレンペラーとサバリッシュ聞いて
だめだった。
どこがいいかも教えて。
0035名無しの笛の踊り
2005/10/30(日) 23:27:53ID:zy+ICNvA5〜7番のように統一性がないので、悪く言えばまとまりが無いのだが、
だからこそ飽きが来ないと言える。
まさに9曲のうち1曲だけ選ぶならこれ、という曲。
0037名無しの笛の踊り
2005/10/30(日) 23:33:57ID:Uyy0p71wドビュッシーとブラームス
0038名無しの笛の踊り
2005/10/30(日) 23:40:43ID:sRvGwvoT0039名無しの笛の踊り
2005/10/31(月) 03:19:11ID:mUkVPLFF0040名無しの笛の踊り
2005/10/31(月) 07:14:23ID:XG8hX/WG0042名無しの笛の踊り
2005/11/01(火) 18:58:40ID:vCANPQNy0043名無しの笛の踊り
2005/11/01(火) 19:00:41ID:74BAJVkv◢▇█◤◢▋█▆██◣█▆██▇◣
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0044名無しの笛の踊り
2005/11/01(火) 19:15:21ID:QOtvQ21n感心はするけれど、とくに聴いていて好きな曲にはならない。
他のバロック音楽よりも良いとはちっとも思わないんですけど。
0045名無しの笛の踊り
2005/11/01(火) 19:28:36ID:bqg4jWMgそれほど、特別に好きな曲ではないが、感心できる、
と言うのは、並大抵ではできないですよ。
人間にはそれぞれの持ち味がありますからね。
0046名無しの笛の踊り
2005/11/01(火) 22:56:42ID:Tao63ZuB0047名無しの笛の踊り
2005/11/02(水) 02:08:48ID:GRJwVp3E「ダメダメ、うちは堅実な家庭なんだから、よそ様のようにそんな贅沢はできません!」
「うぇーん!だってだって隣の小澤クンだって買ってもらったんだから」
というような貧しい環境に育ったんだろうな>>1
0049名無しの笛の踊り
2005/11/02(水) 22:37:27ID:RlblxRwz俺も今そんな状態。
昔は学生オケもやってて、クラシックは浴びるほど聴いてたけど、
今は、クラシックと言えばもっぱらモーツァルト。
たまに刺激が欲しい時にバッハを聴くくらい。
それ以外はJ-popの好みの歌手を聴いたり
カラオケ対策で演歌を聴いたりだな。
モーツァルト以外のクラにあまり興味が無くなった、
と言うより音楽のジャンルにこだわりが無くなった。
0050バンダナ ◆Uryba1pp4E
2005/11/02(水) 23:17:14ID:zuKGZppN結局はその人の好みによる、ということに尽きるのでしょうね。
ちなみに私はこの三人に愛着も何もないし趣味に合わないので、
仮に、誰かに「一生バッハ、モーツァルト、ベートーヴェンは聴かせないぞ」と脅迫されても問題なしですが、
「一生バッハ、モーツァルト、ベートーヴェンしか聴かせないぞ」と言われたら、
もうクラシック聴かないでしょうね・・・。
注:煽り等ではありません。あくまで個人的にはそう思う、というだけです。
0051名無しの笛の踊り
2005/11/02(水) 23:59:06ID:RlblxRwzちなみに、君はどんな曲聴いてるの?
自分はベートーヴェンからクラシックにはまったし、
バッハの音楽を常に意識してたから、そう言う意見はすごく興味がある。
0052バンダナ ◆Uryba1pp4E
2005/11/03(木) 00:43:52ID:8KO34zPu殆ど後期ルネサンスから前古典派を中心に聴いています。
リコーダー、リュート、ガンバといった、中世〜バロック期にしかない楽器に興味を持ち、
それらの楽器から所謂「クラシック音楽」を本格的に聴く様になりました。
尤も、それ以前にクラシックを聴く機会があって、バッハ、モーツァルト、ベートーヴェンなどを聴いたのですが、
一曲あたりの演奏時間の長さと、彼らの所謂「個性」に拒絶反応を起してしまい、
今でも彼らの音楽をあまり聴かなくなりました。
0053名無しの笛の踊り
2005/11/03(木) 01:08:48ID:/AZNxWzk横レスで申し訳ないが、
どうやって古楽器(いろいろ呼び方はあるが、とりあえずそう呼ばせてもらう)に興味を持ったのか気になった。
いきなりそこへ行く経緯が、どうもイメージできないのだが。
0054名無しの笛の踊り
2005/11/03(木) 01:17:59ID:UjvlUdYN>バッハ・モーツァルト・ベトヴェンだけでいい
この3連名のフレーズからにわかに立ち上る生活臭=貧乏臭さは一体どうしたものか?
0055名無しの笛の踊り
2005/11/03(木) 14:20:40ID:hFdSgXk70056名無しの笛の踊り
2005/11/03(木) 19:25:02ID:TF6fCuco手垢だらけどころか、これから今世紀、
まだまだ名演が出てきてほしい
いろいろ聴いたが、>>1 に同意する。
死期を悟ったら、3人だけで満足だな
0057名無しの笛の踊り
2005/11/03(木) 21:23:01ID:hFdSgXk7実演ではたった1回終わりだし。なにが名演かも疑わしい。
0058名無しの笛の踊り
2005/11/03(木) 22:04:35ID:Iy54YnAu0059名無しの笛の踊り
2005/11/03(木) 22:37:59ID:7k+GvAI6忍耐強くいろいろ聴いてきたがやっぱダメだわ。
ピアノソナタの一部をちょっといいなと思った時期があるくらいで、
それ以外には心がときめいたことが一度もないんだもの。
脂汗かきながらメロディを搾り出しては無理矢理継ぎ接ぎしてるような
パセティックなイメージしか抱けないの。
バッハは何度も狂うように聴いたし、今でもとても好きだけど、
ブランデンブルク協奏曲とグールドのいくつかの演奏を除いたら、
現行価値は半減してしまうかもしれない。
モーツァルトはアマデウス。
0060名無しの笛の踊り
2005/11/03(木) 23:25:53ID:wjQPSRxdというのは19世紀の段階でさえ、誰しもが思っていたこと。
ベーちゃんがもっと早く死んでいればよかったが、
9曲書いて、交響曲でできる事のかなりの部分やり尽くしたのが不幸だったな。
ベートーヴェンとは違う路線もモーツァルトが極めちゃって開拓できないし。
そういう訳で1850年頃には既に、新作交響曲を作るのが非常に難しくなっていった。
19世紀半ばの交響曲の暗黒時代を経て、ブラームスやブルックナーが登場するまで
かなりの時間を要した。後は規模を大きくするだけで質的向上は無かった。
0061バンダナ ◆Uryba1pp4E
2005/11/03(木) 23:30:37ID:bhMWJpceご返答遅れてすいません。
以前にリコーダーを習っていたことがあり、そのとき吹いていた曲が、
教室の先生が作った「練習曲」やつまらない(そして幼稚な)「編曲モノ」でした。
「木のリコーダーがあるんだから、もっとましな曲もあるはずだ」と考えてCDや本を漁ったら、
バロック期の音楽に出会い、そこでいろんな種類のリコーダーと共にガンバやリュート、チェンバロなどの存在も知りました。
また、リュートとガンバを入手して演奏するようにもなりました。
もちろんそれらの楽器のために、例のバッハが曲を作っていたことも知りましたが、
リコーダーは「独奏曲がない」、ガンバ曲やリュート曲は「もっと優れた作曲家が沢山いる(リコーダーも同様)」、
チェンバロは「一部を除き趣味に合わない」ということで、
この作曲家とは疎遠になりました(むしろ彼の息子達の方が好きです)。
0062名無しの笛の踊り
2005/11/04(金) 01:42:35ID:JDIBPmJnそれは59へのレスじゃないよね?
59は、ベトベンはヤダって言ってるんだからね。
0063名無しの笛の踊り
2005/11/05(土) 21:37:19ID:PoRFXDpi0064名無しの笛の踊り
2005/11/05(土) 21:45:17ID:xHirYyDj禿同。
ちなみに私は吹奏楽上がりで、もともと19世紀後半〜20世紀の音楽から
聴き進んでいったし、今もそれが中心になってる。
そうしたこともあるが、3人に限らず、ドイツ音楽はどうも性に合わない。
0065名無しの笛の踊り
2005/11/08(火) 07:33:22ID:e4l5CVdxその代わり、ハイドンを入れてくれれば・・・
0066名無しの笛の踊り
2005/11/08(火) 21:14:39ID:Zr+OWxuB工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
ありえない
0067名無しの笛の踊り
2005/11/08(火) 21:34:17ID:aDLHwMyBハイドンとかドビュッシーとかその辺が候補だろw
0068名無しの笛の踊り
2005/11/08(火) 21:39:10ID:/Qdg7o4P0069名無しの笛の踊り
2005/11/08(火) 22:56:04ID:auA+8t7n音楽が冷たすぎる。
0070名無しの笛の踊り
2005/11/08(火) 23:04:16ID:6kshkjVB0072名無しの笛の踊り
2005/11/09(水) 00:23:51ID:v+Y5Qndxかなり熱心に研究したらしいね。
でもベートーヴェンはそれほど好きではなかったみたいだ。
0073名無しの笛の踊り
2005/11/09(水) 01:11:34ID:llvYT+Av0074名無しの笛の踊り
2005/11/09(水) 02:29:51ID:W2Sq/UXDモツ 作曲の天才
ベト 展開の天才
0075名無しの笛の踊り
2005/11/09(水) 02:37:09ID:iLMmByAa0076名無しの笛の踊り
2005/11/09(水) 02:50:42ID:IKICe6qAクラの世界はキミの思い込みよりずっと広いよ。例えば20世紀クラだって、
ゲンオンとかばかりじゃなく評価に値する作曲家が何十人単位でいる。
そんなドイツっぽの3人ばかりにこだわっている限り、クラ全体に関してはほとん
ど知らないも同然。
狭い世界だけでクラ聴いたと思い込んでいるキミのクラ人生って、一体…?
0077名無しの笛の踊り
2005/11/09(水) 03:40:03ID:+Fknbi2mマジレスするな。空気を感じろ。
0078名無しの笛の踊り
2005/11/09(水) 08:54:47ID:q/hNp/Jyショパンよりフンメル
ショスタコーヴィチよりアホ
0079名無しの笛の踊り
2005/11/10(木) 00:05:15ID:OsgjHB66く、「じゃ、おまいは、バッハ・モーツァルト・ベトヴェンを、どこまで知っているのか」とい
うヲタが現れるぞ。
奇遇にも、オレも似たようなもんだが、20世紀クラは、ほとんど興味ナシ。
よくもまあ、「狭い世界だけでクラ聴いたのなんだのと思うな」などと書くな。
目ざわり。バッハ・モーツァルト・ベトヴェンを聴いてるんだ、と。クラを聴いてるんじゃねえ、と。
0080名無しの笛の踊り
2005/11/10(木) 00:51:51ID:Q3xz7ET70081名無しの笛の踊り
2005/11/10(木) 06:42:43ID:AEzRd55s0082名無しの笛の踊り
2005/11/10(木) 07:22:38ID:GSUXheXbそうかも知れない。
自分はこの3人の中では多くの作品に触れているのはバッハしかいない。
でも、アルビノーニの分かりやすく、明るい音楽も好きだなあ。
現代音楽って、ラジオで聴いてもあまりついていけない部分を感じているんだけど、超初心者には誰がお勧めですか?
0084名無しの笛の踊り
2005/11/10(木) 23:24:40ID:yaS9dl4kって、どれくらいのレベル?
イヤミで訊いているんじゃなくて、
通常の有名曲、各人50曲ほどで、計150曲くらいなのか、
それとも、BWV , K , Op+WoO を全部集めようとしているとか、どのような感じ?
0085バンダナ ◆Uryba1pp4E
2005/11/10(木) 23:33:52ID:uBVLTTn/好みが合わないのもありますが、
・宗教曲を殆ど聴かない
・交響曲をあまり聴かない
・バロックばかり聴いている(ビート感が好き)
・短調が好き
・長い曲は苦手
な人間(つまり私)には、かなり厳しいかと・・・。
0086名無しの笛の踊り
2005/11/10(木) 23:40:19ID:WYhuCHZ20087名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 00:04:36ID:boZFWL+mクラシックの作曲家って、曲数多すぎて、ちゃんと聞き込んでたら、
すんごい時間かかる。
ベートーヴェンと合わせてモーツァルト、バッハも聞き始めましたが・・・、
この三人だけで、人生終わりそうです。曲数多すぎ。
008987
2005/11/11(金) 03:42:08ID:boZFWL+m0090名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 04:28:30ID:h2RfGC910091名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 05:46:34ID:P1KHAa9mこれで十分だ
0092名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 06:28:14ID:VTM1/V/g0093名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 08:17:05ID:gQOLc35o小説とかでも、いきなり個人全集読み出したらお腹いっぱいになっちゃうよ。
俺みたいな楽譜も楽器もよく分からない素人レベルだったら、バカにせずに、家庭向けの数十枚のアンソロジーを気ままに聴いてみると新しい出会いがあると思う。
幅を広げるためには、美人演奏家のジャケ買いもアリだ!
0094名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 16:39:21ID:iR13gzUWブラームス=地味なベートーヴェン
初期ベートーヴェンはモーツァルトのパクリ
初期モーツァルトはハイドンのパクリ
0095名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 16:50:26ID:jsRuz9hnべトの初期とは30歳ぐらいまでか?
そんな年齢まで、しかも10年かそれ以上前の音楽であるモツにたよってんじゃねーよ。
0096えろ魔王
2005/11/11(金) 17:11:40ID:5NiI7tC60097名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 18:52:53ID:+YrMgcNJモツに似てなくもない。
0098名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 18:57:13ID:3/nlD5F8君にはJPOPが向いてるよ
0100名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 19:19:01ID:3Y0sLwyQ0101名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 19:48:40ID:+YrMgcNJ(あとビートルズ)
バッハ、ドビュッシーは当然としても、ベトなんて以外だなあ。
ピアノ協奏曲3番とかを弾いていたらしい。
陳腐なテーマを発展させていく作曲法が好きなんだと。
戦メリなんかもその手法。
0102えろ魔王
2005/11/11(金) 19:55:23ID:5NiI7tC6せめてバルトークぐらい入れてくれ。
演奏家で自分のレパートリーを狭めてゆく
のはわかるが、何で聴き手がわざわざ狭めるんだ?
もったいないぞ。
0103名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 20:03:00ID:L15TMlId0104名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 20:06:13ID:L15TMlIdってキャパちっちぇー
クラファン1年目?
0105名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 20:11:13ID:+YrMgcNJ結局この3人に回帰していくんじゃないの?
0106名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 20:15:05ID:hw8X8r4z0107名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 20:52:26ID:kr0mP6vv0108名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 21:48:45ID:3/nlD5F8バロック以前や現代音楽まで幅広く手を伸ばして中級者
所有CDを在庫整理しバッハ・モツ・ベトだけ残して上級者
これが正しい道だ
0109名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 22:02:26ID:q7CVCcJ7バロックいいよね。テレマンとか・・・、最近はビーバーのミサやレクイエムにはまりちゅう。
基本的にはモツベトが好きなんだけどね。
0110名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 23:34:42ID:1udSROBvすべてが詰まっている。
でも時にはビゼー・メンデルスゾーン・シューベルトみたいに
メロディーの綺麗な初期ロマン派を堪能したくもなるし
バルトークやメシアンのような攻撃的な現代音楽で興奮したくもなる。
0111名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 23:37:31ID:mW36UQX9時間的余裕がない。
0112名無しの笛の踊り
2005/11/12(土) 00:02:42ID:B6bt1CK6釣られてみる。
オレの場合は、いろいろ聴いて、結局、帰って行くのだ。>>105が正しい。
それより、>>104よ。
モーツァルト500曲、聴いてみるか。
バッハ1000曲、聴くか。
ベートーヴェン200曲、聴いたことあるのか。
それより、>>111が面白いな。
0113名無しの笛の踊り
2005/11/12(土) 00:14:48ID:UQPy9dF1ここの人・・・?
未聴CDの山を見て人生の残り時間を考える
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1115936998/
0114名無しの笛の踊り
2005/11/12(土) 01:24:26ID:g974GAaA木〜土 モーツァルト
日曜日 ベートーヴェン
このローテーションで数年は行ける
0115名無しの笛の踊り
2005/11/12(土) 01:53:38ID:f6bXeHZBあんなに聞けるのかわからない
0116名無しの笛の踊り
2005/11/12(土) 01:59:02ID:c+R4qM0y0117名無しの笛の踊り
2005/11/12(土) 03:51:40ID:CtC7cUab0118えろ魔王
2005/11/12(土) 14:15:04ID:T0o4193nいいたいのか?
ヴァーレーズやクセナキス、武満徹は
あかんのか?
ほな、浪速のモーツアルト:キダタローは?
0119名無しの笛の踊り
2005/11/12(土) 14:45:10ID:VorHAYPaお前厨房臭いんだよ。
0120名無しの笛の踊り
2005/11/13(日) 01:26:20ID:ANI5JjRF上級者の選定でも相変わらずCDとのかかわり方になっているところが貧しい。
ま、俺様のようにオペラを100演目以上生で(ry
0121名無しの笛の踊り
2005/11/13(日) 02:00:24ID:M7jnkeCS普通参考ほどにしか聞かないだろ。
0122名無しの笛の踊り
2005/11/13(日) 04:52:05ID:fXD3hdyX3バカとりお。
0123名無しの笛の踊り
2005/11/13(日) 07:01:29ID:5wX4/dnH実際に海外に聴きに行かないとダメ?
自分が産まれる前の過去の録音も全てそうだな?
と釣られてみる。
旅費でCD買った方がよっぽど経済的。
0124名無しの笛の踊り
2005/11/13(日) 09:41:39ID:OaG7+ijzhttp://www.hmv.co.jp/news/newsdetail.asp?newsnum=509220154
モーツァルト大全集(全17巻 / CD180枚組) Philips Classics 輸入盤Europe 発売中 ¥99,800
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=458556
モーツァルト大全集(CD170枚組+CD-ROM1枚付属) Brilliant Classics 輸入盤Holland 発売中 ¥39,990
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1461852
HMVでモツ大全集を3種類とも買えばいいのでは? 3種類とも買っても、たかが40万だ。(CD枚数・計530枚)そして、
パイオニア PD−F1007 ファイルタイプ CDプレイヤー ¥51,900 (税込)
http://www.yodobashi.com/enjoy/more/i/41339.html
ヨドバシで301枚収納CDチェンジャーをついでに2台買えば追加で10万弱の
合計50万弱で、これにモツ大全集3種類530枚収納しても まだ72枚の空きがある。一度に530枚のCDを入れておけば
CDの入れ替えする手間要らずでチェンジャーで連続再生。 空きの72枚には手持ちの他のCDをいれておけばいい。
どっちにしてもネット注文すれば家に届くだけで、クレジットカード払いすればそれでOK。今日からアナタもモツ三昧
0125名無しの笛の踊り
2005/11/13(日) 20:07:47ID:fvkyQChb0126名無しの笛の踊り
2005/11/13(日) 20:08:40ID:Ra9JrARs0127名無しの笛の踊り
2005/11/14(月) 05:47:00ID:2CSGC2Nr0128えろ魔王
2005/11/14(月) 15:49:02ID:/qphpiuW0130名無しの笛の踊り
2005/11/14(月) 23:54:29ID:JAYJGRbjhttp://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1127397194/
ウィーンっ子でないモーツァルトファンなんて・・・
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1129080932/
0131バンダナ ◆Uryba1pp4E
2005/11/15(火) 00:05:33ID:3vEon9Nw0132名無しの笛の踊り
2005/11/15(火) 00:54:41ID:ieKVqYH/我慢しいしい随分聴いけれど、
あの強引な継ぎ接ぎのメロディ、劣等感丸出しのくどい自己主張、
下品で滑稽で誇大妄想じみた抑揚の激しさ・・・・
ダメだわ。心がまったく躍らない。
西洋音楽における近代ロマン主義をおかしな方向に決定付けた
モードの改革者としての功績は理解できるんだけどね。
ディミもプロコもボーン・ウィリアムスもアイブスも全交響曲を持っているが、
ベトのは現在ゼロだし。
0134名無しの笛の踊り
2005/11/15(火) 01:38:51ID:ieKVqYH/ルネサンス〜バロックも大好きなんだよ。
もちろんバッハもモーツァルトも子供の時から。
でも、どうしても、
ベトやブルの大仰なくどさと
ショパンやドビュッシーの冷たさは受け付けないんだな。
0136名無しの笛の踊り
2005/11/15(火) 10:36:49ID:jbDX4jhsモンテヴェルディもベートーヴェンも、どうもチョット受け付けない。
と言っても、たま〜に聴くことはありますが。
0137名無しの笛の踊り
2005/11/15(火) 11:30:35ID:zL7YrNwL0138名無しの笛の踊り
2005/11/15(火) 17:29:35ID:RR6nNI1aつうか19世紀ってそういう時代だったのだから
しょうがない。
0139名無しの笛の踊り
2005/11/15(火) 19:11:46ID:a7spCFC/ベートーベン=史上最高の音楽家
モーツァルト=生まれながらの蝶天才
ポール=20世紀(恐らく21世紀)最高のメロディメーカー
バッハはフーガ以外対した事ありません。
手塚治虫のルードウィヒ・Bでさえ対した扱いは受けてません。
その点においてポールはクラシックにも手を出す神。
0140名無しの笛の踊り
2005/11/15(火) 19:18:29ID:gVEh8p4cと言われたので、
バッハ
ゴルトベルグ:グールド新録音
無伴奏バイオリンパルティータ2,3、ソナタ3:ハーン
モーツアルト
第40番、第25番:ワルター/ウィーンフィル
ベートーベン
第5番、第7番:クライバー
第9番:バーンスタイン/ウィーンフィル
を貸した。
さて、はまってくれるだろうか。
0141名無しの笛の踊り
2005/11/15(火) 19:42:49ID:1sfDUH38バッハは管弦楽組曲なんかも入れてほしかったなあ。
でも選曲は好きだな。ベトは「英雄」「皇帝」もあれば最高
0142名無しの笛の踊り
2005/11/15(火) 20:08:57ID:RR6nNI1a0143名無しの笛の踊り
2005/11/15(火) 20:39:35ID:fI1Fjsq/何そのDQNセレクト。
しかも表記も。
0144名無しの笛の踊り
2005/11/15(火) 21:19:49ID:RR6nNI1a0145名無しの笛の踊り
2005/11/15(火) 21:48:23ID:rgqx393o初心者には、【ダイソー・偉大なる作曲家シリーズ・全13タイトル】を渡しておけばいい
あれで十分
0146名無しの笛の踊り
2005/11/15(火) 22:08:36ID:1HvrxUA10147バンダナ ◆Uryba1pp4E
2005/11/15(火) 22:41:24ID:U7ub9mjq0148名無しの笛の踊り
2005/11/15(火) 23:13:03ID:u3VK2CbA0149名無しの笛の踊り
2005/11/16(水) 01:33:24ID:YeCrhWcA早熟といえよう。
0150名無しの笛の踊り
2005/11/16(水) 11:36:59ID:I37e/nsk0151名無しの笛の踊り
2005/11/16(水) 12:18:36ID:hR0hwXwI0152名無しの笛の踊り
2005/11/16(水) 13:27:46ID:xFCPxjm2>>148
まあ、経験の少ない子供の時分はそういう思い込みにとらわれやすいもんだ。
0153名無しの笛の踊り
2005/11/16(水) 15:59:22ID:C+xFdXQW0154名無しの笛の踊り
2005/11/16(水) 18:29:07ID:eQCtJ6yA0155名無しの笛の踊り
2005/11/16(水) 20:36:34ID:3T8qAsyjuwa-まにやっく
0156名無しの笛の踊り
2005/11/16(水) 20:38:53ID:cNXW8Asd音符で言えよ
0157名無しの笛の踊り
2005/11/16(水) 20:46:24ID:i8Fh5HgY0158名無しの笛の踊り
2005/11/17(木) 01:01:28ID:B+r0PC/zバッハかベートーヴェンのどちらかだけで今の君には十分すぎる。
で、モツの味は童貞を卒業してからね。
0159名無しの笛の踊り
2005/11/17(木) 04:03:44ID:VVvJtic9下品で押し付けがましいピアノ協奏曲とかチェロ・ソナタやらが
人気なのはまだしも、
弦楽四重奏曲・・・
何度聴いてもダメだろ、これ、マジで。
0160名無しの笛の踊り
2005/11/17(木) 13:57:55ID:UuLxkTdE0161名無しの笛の踊り
2005/11/17(木) 14:01:46ID:uOXxEP000162名無しの笛の踊り
2005/11/17(木) 22:47:54ID:O41xSY4F0163名無しの笛の踊り
2005/11/17(木) 23:10:17ID:uwSVIwFVリムスキー・コルサコフの音楽はアル中にしか理解できない。
ブルックナーの音楽はロリコンにしか理解できない。
シューマンの音楽は神経症患者にしか理解できない。etc...
0164名無しの笛の踊り
2005/11/17(木) 23:42:27ID:uOXxEP00>>163
俺口開けばすぐ下ネタでるしロリコン。
モーツァルトとブルックナー大好き。
チャイコは普通、リムスキーとシューマンは大嫌い。
0165名無しの笛の踊り
2005/11/18(金) 00:16:07ID:UJk+hPQc交響曲/ディミ、モツ>>マラ、プロコ>ハイドン>>>ウィリアムズ、チャイコ>ベト、ブラームス
弦楽四重奏曲/モツ>ハイドン>>ディミ>>バルトーク、シューベルト>>>ベトベン
ピアノ独奏曲/バッハ、シューマン>>シューベルト
>モツ、クープラン、ハイドン、リスト>>ブラームス、ベト、プロコ、ディミ
0167バンダナ ◆Uryba1pp4E
2005/11/18(金) 23:31:42ID:m9ew3kQ0バッハとクープランはチェンバロでは?
クープランはピアノで演奏するものではないと思いますが。
0168名無しの笛の踊り
2005/11/18(金) 23:49:32ID:1rW2196M彼の名は、なぜかつねに、「ヴォーン・ウィリアムズ」でワンセットになっていて、
向こうの辞書には「V」の項目に載っているんだよ。
でもオレもけっこう好きかな。
ロマン派のように余分な脂肪がなくて、凛々しく、心地好い。
0169名無しの笛の踊り
2005/11/19(土) 00:03:04ID:gLGgaPu+そりゃそうだ、ヴォーン=ウィリアムズって姓だもん(名はラルフ)。
それともこれは>>165への煽りか?
0171名無しの笛の踊り
2005/11/19(土) 00:13:13ID:gLGgaPu+訂正サンクス。
Ralphは古典的な発音ではレイフだったっけ。
そういえば、RVW本人がラルフと呼ばれるのを嫌ってたとかいう話を聞いたような気もするし。
勘違いスマソ。
0172名無しの笛の踊り
2005/11/19(土) 10:54:28ID:eupQhHdQ>>バルトークとかショタスコなんかを有難がるのは厨房
金管パンパカパーンに太鼓ドンドコドーン。
パチ屋あたりで流すのがふさわしいチンドン音楽。
0174172
2005/11/19(土) 13:49:13ID:eupQhHdQ鰤のルビオ・ショスタコSQ集を聴きながら書き込んだのがいけなかったのかな。
0175名無しの笛の踊り
2005/11/20(日) 19:46:07ID:2QCZt/2o様式の音楽はもっと多くの人によって作られてもいいような気がする。
古典派やロマン派は作り尽くしてしまったような感があるけど、
バル・ショスの様式はまだ開拓の余地があるんじゃないかな?
彼らの時代が来たかと思うとすぐに「現代音楽」の時代になってしまったから。
この分野は洗練される暇が無かったんじゃないかと思う。
まあ、今さらどうにもならない話なんだけどね。
スレ違いスマソ。
0176名無しの笛の踊り
2005/11/20(日) 20:50:33ID:Ou0e7WTOベートーヴェンと同時代の作品がほとんど残らなかったようなもので・・・
そうは言っても、ちょっと探せばそれなりに色々あることはあるんだが。
ブロッホ、シマノフスキ、コダーイ、マルタン、マルティヌー、…
0177バンダナ ◆Uryba1pp4E
2005/11/20(日) 21:48:16ID:9kK8fHaaそれはともかく、このスレタイの三人を基準にする事が問題なだけではないですか?
そうすれば、もっと「クラシック」というものを楽しめると思います。
0178名無しの笛の踊り
2005/11/21(月) 00:06:32ID:DAQaAyNpプロコの偽作なら可能かもしれないが、
ディミの模倣、ディミ風の作曲って果てしなく困難に思われる。
0179名無しの笛の踊り
2005/11/21(月) 00:15:58ID:0U69Ao7l0180名無しの笛の踊り
2005/11/21(月) 00:17:51ID:Pnykl9/W0181名無しの笛の踊り
2005/11/21(月) 00:18:51ID:pMCYvw2u0182名無しの笛の踊り
2005/11/21(月) 04:32:32ID:xvpPisnKこいつらと現代音楽ってなんか違う?
0183176
2005/11/21(月) 13:19:12ID:dRkVW6Kf「それなり」ってそんな酷い悪口のつもりじゃなかったんだが、まあ新ヴィーン楽派や
バルトーク、ストラヴィンスキーあたりは別格ってことで。
実を言えば自分もああいう人たちの曲はあまり知らない (^^;)。
0184名無しの笛の踊り
2005/11/21(月) 18:51:09ID:QfH4k2lc0185バンダナ ◆Uryba1pp4E
2005/11/21(月) 19:19:01ID:sriLciLc私は其のベルカントのお陰で「オペラ」が嫌いになりました。
今はバロック・オペラのお陰でオペラを少しは聴くようにはなりましたが、
モーツァルトで限界。
「歌もの」はベルカント&ヴィヴラート塗れは醜いだけでは?
結局は趣味の問題でしょうが。
0186名無しの笛の踊り
2005/11/21(月) 19:30:01ID:QfH4k2lc0187名無しの笛の踊り
2005/11/23(水) 07:30:57ID:NhNZ30Jo0188名無しの笛の踊り
2005/11/24(木) 21:29:37ID:490bBUD/バッハとモーツァルトは必要だが、今の時代、ベートーヴェンはもう必要ないだろ?
0189名無しの笛の踊り
2005/11/24(木) 21:29:59ID:Igdwhc790190名無しの笛の踊り
2005/11/24(木) 21:35:36ID:Se4ji+Um0191名無しの笛の踊り
2005/11/24(木) 22:10:34ID:XnGfnuWa0192名無しの笛の踊り
2005/11/25(金) 00:40:38ID:Tppd6esO質問です。
この受胎曲について教えてください。
エヴァンゲリストはニコライ・ゲッダ様でしょうか?
ゲッダ様ならば買おうと考えております。
教えてplz。
0193名無しの笛の踊り
2005/11/25(金) 01:18:06ID:k4vUtDaT0194名無しの笛の踊り
2005/11/25(金) 01:19:41ID:Q8i8VmNO0195名無しの笛の踊り
2005/11/27(日) 00:11:07ID:fwIWEWW00196名無しの笛の踊り
2005/11/27(日) 15:17:56ID:synl/y0l余計な風習を作り出した戦犯的作曲家です
ベートーヴェンからマーラーまでの独墺系作曲家はひっくるめていりません
0197名無しの笛の踊り
2005/11/27(日) 15:31:52ID:pAOxhGu80198名無しの笛の踊り
2005/11/27(日) 18:29:16ID:VCMGm6BW0199名無しの笛の踊り
2005/11/27(日) 23:13:23ID:n7kkKe30>ベートーヴェンは、交響曲が音楽諸作品の中でも特に重要な分野だという
そういうこと言い出したのはベートーヴェンじゃないから、
ベートーヴェン本人は悪くない
0200バッハ
2005/11/28(月) 20:01:52ID:fH/hq8hc俺個人はあいつ嫌いやけど。
0202名無しの笛の踊り
2005/11/29(火) 02:04:41ID:gONCC+q+0203名無しの笛の踊り
2005/11/29(火) 03:11:39ID:2WqheSzS製作・監督・脚本・演出・音楽
0204名無しの笛の踊り
2005/11/30(水) 19:46:29ID:LIbK8yliそれで外国語の出来ない日本人の間では
ワーグナーの劣化コピーであるブルックナーがもてはやされるんですな。
0205名無しの笛の踊り
2005/12/08(木) 16:21:40ID:ss7vo1JL0206名無しの笛の踊り
2005/12/09(金) 08:51:28ID:MdrLp8ts0207名無しの笛の踊り
2005/12/12(月) 01:31:05ID:tObqGvFk0208名無しの笛の踊り
2005/12/13(火) 15:12:08ID:xhIrwITz0209名無しの笛の踊り
2005/12/13(火) 20:11:05ID:2bYvvgmw30分も張り付いていたくせに。
0210外車オタはクラオタto
2005/12/21(水) 21:41:11ID:mo3bJ6xlBMW = モーツァルト
ワーゲン = ベートーベン
やっぱ、クルマは、ベンツ、BMW、VWのドイツ車だよなぁー。
って発想と同じ匂い。
ドビュッシー = ルノー
フォーレ = シトロエン
ラベル = プジョー
シベリウス = ボルボ
フェラーリ = ヴェルディ(来季J2)
などなど、しょせん好みの押し付け
0211外車オタはクラオタto
2005/12/21(水) 21:44:09ID:mo3bJ6xlストラヴィンスキーは、ランボルギーニあたりにしておけば、
ゲソオタも納得?
0212名無しの笛の踊り
2005/12/21(水) 22:50:13ID:eywuzG9M無伴奏チェロの2夜連続ならたまにあるもののオールバッハは
あまりやらない。わたしはバッハだけでいいのに。。。
日本人はよほどモーツァルトが好きと思われてるのかしら???
0213名無しの笛の踊り
2005/12/21(水) 23:51:58ID:nE1eHatI0214名無しの笛の踊り
2005/12/22(木) 01:38:32ID:mh7AdytN0215名無しの笛の踊り
2005/12/22(木) 02:09:33ID:IJzkuYOKありゃ絶対ヴェーヴェルンだよな
0216名無しの笛の踊り
2005/12/22(木) 02:57:45ID:F4L/h1jW0217名無しの笛の踊り
2005/12/22(木) 03:06:51ID:9I5PFxch0218名無しの笛の踊り
2005/12/24(土) 23:47:59ID:hX8AT/Uf…すいません。吊ってきます。
0219名無しの笛の踊り
2005/12/25(日) 19:54:04ID:zHjEmSMK俺は嫌いだけど
0220140
2005/12/29(木) 01:36:13ID:77bGpxP8友人はバッハがたいそう気に入ったらしく、いつの間にか
グールドのゴルドベルク旧録音
レオンハルトのゴルドベルク
同ロ短調ミサ
同マタイ受難曲
ガザルスの無伴奏チェロ
などなどを買っては聞き惚れているとのこと。
ちなみにモーツアルトは「弦がくどい」
ベートーベンは「よくわからないけど、第9の合唱だけはすげえ。」
って言っていました。
0221名無しの笛の踊り
2005/12/29(木) 03:14:53ID:f3kPka5r0222名無しの笛の踊り
2006/01/02(月) 15:31:26ID:fji9cNizあとはシューベルトのピアノ曲&室内楽とシューマンのピアノ曲だけあればいいな。
ベトはまだよく分からん。
0223名無しの笛の踊り
2006/01/02(月) 15:47:41ID:QS7xIDgj0224名無しの笛の踊り
2006/01/02(月) 16:11:17ID:V/f2z4U20225名無しの笛の踊り
2006/01/02(月) 16:28:15ID:QS7xIDgjやっぱベートーベンだろ。
0226名無しの笛の踊り
2006/01/02(月) 16:39:44ID:FdUnXIVU0227名無しの笛の踊り
2006/01/03(火) 07:25:27ID:KhUbLK/SJ.S.
C.P.E.
P.D.Q.
いろいろいるのでお得
0228名無しの笛の踊り
2006/01/03(火) 09:50:13ID:xbZYqdQD!!斬新な視点!!
確かにベトは単品だし、モツはレオポルトとアマデウスしかおらんもんな
0229名無しの笛の踊り
2006/01/03(火) 10:32:38ID:PVSYVh0Xベートヴェンが断トツ1位の77曲で、
以下、マーラー41曲、ワーグナー40曲、モーツァルト40曲、ブラームス34曲
という順だった。
ベートーヴェンが2位以下にこんなに差をつけていたとは自分でも意外だった。
0230名無しの笛の踊り
2006/01/03(火) 14:31:42ID:PIva6cC9J.Cもな
0231名無しの笛の踊り
2006/01/04(水) 16:05:14ID:Gza6M01yベトヴェンの交響曲全集で、安くて五指に入るような名演と呼ばれてて
聴いて楽しくて持ってることを友達に自慢できるようなやつ欲しいんですが、
どれがいいですか?
ちなみにベトヴェンのCDはまだ一枚も持ってません。
0232名無しの笛の踊り
2006/01/04(水) 18:19:24ID:IVhpjBjFhttp://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=639542
◎ 安くて
○ 五指に入る名演
◎ 聴いて楽しくて
△ 友達に自慢できる
0233名無しの笛の踊り
2006/01/04(水) 22:20:21ID:S6ko16VG× ベトヴェンの交響曲全集で
0234名無しの笛の踊り
2006/01/04(水) 22:21:31ID:S6ko16VG0237名無しの笛の踊り
2006/01/08(日) 19:38:39ID:SIkbB/4W0239名無しの笛の踊り
2006/01/18(水) 18:00:32ID:hb8hGFRg0240名無しの笛の踊り
2006/01/19(木) 14:32:39ID:ByX0NccK古典あたりの音楽が一番飽きがこなくていいと思うんだよなあ。
んで結局ずっとたくさん聴いてるのは自然モーツァルトとか
ベートーヴェン(+少し同時代の人)ってことになる。
あ、バッハはすぐに飽きるw
0241名無しの笛の踊り
2006/01/19(木) 15:23:37ID:xN0wywHFこういう音楽は大バッハ先生だけ。
>>240はバッハの曲をあまり聴いたことないんだね。かわいそうに…
0242名無しの笛の踊り
2006/01/19(木) 15:38:24ID:U3PzoeQO0243名無しの笛の踊り
2006/01/19(木) 19:29:03ID:miZ+CKQPなんて言う人は音楽なんか聴くのヤメタ方がいいよ
バカだよ可哀想なくらい
0244名無しの笛の踊り
2006/01/19(木) 20:34:33ID:wIOJOdLT0245名無しの笛の踊り
2006/01/20(金) 12:53:22ID:E660t4oxバッハほど飽きが来ない音楽は無い。
人間は色々な音楽を作ってきたが、結局まだバッハを超えるだけの芸術性、
音楽性を上回る音楽を作れてないように思える。それ程バッハの存在という
のは音楽史において重要なものである。訴えかけてくる感動の大きさは
他の音楽を圧倒している。精神性の高さ、音楽の高潔さはバッハが群を抜いた存在である。
0246名無しの笛の踊り
2006/01/20(金) 14:15:03ID:5rgf2P95息が詰まる事がある。
0247名無しの笛の踊り
2006/01/20(金) 19:45:11ID:5TldIKIOああ〜いいなー
ホント大バッハ先生は神様だあ
0248名無しの笛の踊り
2006/01/22(日) 15:35:30ID:aNeaz634俺はバッハの音楽に常々感心はしているが感動したことは一度もない。
とくに彼の器楽音楽はそう。
0249名無しの笛の踊り
2006/01/22(日) 15:47:17ID:fkBA28TPモーツァルトの教会音楽なんかは面白いけど。
(ミサ曲として相応しいかは、また別の話だが。)
0250名無しの笛の踊り
2006/01/22(日) 15:54:22ID:5u/cMtUHそこでスレタイの意味が出てくるんじゃないかしら?
バッハに疲れたときはモーツァルトを聞けば良いし、勿論逆も有りだし。
0251名無しの笛の踊り
2006/01/22(日) 17:59:58ID:/MJ6F4uY乳牛の小屋にラジカセをぶら下げておけばいい
0252名無しの笛の踊り
2006/01/22(日) 19:46:55ID:fkBA28TP0253名無しの笛の踊り
2006/01/22(日) 20:22:41ID:EUUgn7lj馬鹿にしすぎ。モーツァルトくらい高齢者も知ってるぞ
0254名無しの笛の踊り
2006/01/23(月) 16:08:19ID:DM2PZ5GG0255名無しの笛の踊り
2006/01/23(月) 16:54:03ID:Sh8Ei1zoマスコミの煽りを単純に信じ込むバカ乙w
0256名無しの笛の踊り
2006/01/23(月) 18:18:10ID:Byk+kDVJ世の中そのぐらいのバカならある程度いたほうがいいかもよ。
お利口さんばかりでもね。
0257名無しの笛の踊り
2006/01/26(木) 16:58:12ID:LW1CXILv>>245
いや別にバッハを蔑ろにしてるわけじゃないし好きだけどさ。
でもやっぱバッハてかバロックって飽き易いって。
0258名無しの笛の踊り
2006/01/26(木) 17:37:22ID:Qpug5Dok0259名無しの笛の踊り
2006/01/26(木) 19:27:04ID:PM4bXDH3でもモーツァルトだから「頭が良くなる」「健康に良い」て話も
何となくそれもあるかな、て気になっちゃうんだよな。
疲れてるときでもモツのピアノソナタを聴くと、気分爽快になるし。
これが「ベートーヴェンを聴くと頭がよくなる(健康に良い)」て言われても
全然信用する気になれないw
0260名無しの笛の踊り
2006/01/26(木) 20:03:50ID:xwE+8Vcc0262名無しの笛の踊り
2006/01/27(金) 21:37:36ID:Ho3+EYPPhttp://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1138364759/
0263名無しの笛の踊り
2006/01/28(土) 16:22:44ID:dmO0fJZw0264名無しの笛の踊り
2006/01/28(土) 17:48:32ID:1WqqGDwWしばらくして再聴すると新しい発見があると思うぞ。
(スレタイの3人の凄さはこういうところにもある。何度となく休みを貰っている
俺が言うんだから間違いない (w)
0265名無しの笛の踊り
2006/01/28(土) 17:52:16ID:Mc3A5HhH0266名無しの笛の踊り
2006/01/28(土) 17:54:59ID:Z2K7VjO/0267名無しの笛の踊り
2006/01/28(土) 21:49:25ID:wf4Jjd5e0268名無しの笛の踊り
2006/01/29(日) 02:29:57ID:pT8jnfXK0269名無しの笛の踊り
2006/01/29(日) 06:42:02ID:Tbsfb1Arスピルバーグ作品の音楽を作曲してるのはジョンウィリアムズだぜ
寝言は対外にしとけ
この人の音楽があるからこそこいつの作品は名作って言われてんだよ
0271名無しの笛の踊り
2006/01/29(日) 21:22:28ID:GzjhpR+80272名無しの笛の踊り
2006/01/30(月) 21:19:23ID:RNZuTSAJ0273名無しの笛の踊り
2006/01/30(月) 23:31:49ID:jSXYUusY0274名無しの笛の踊り
2006/01/31(火) 08:07:00ID:pJLKLlYF0275名無しの笛の踊り
2006/01/31(火) 20:27:27ID:UCLxZ+a10276名無しの笛の踊り
2006/02/01(水) 06:17:52ID:tCReDQ9q0277名無しの笛の踊り
2006/02/03(金) 07:27:06ID:44AF4BSu偉大なチャイコフスキー様>>>>>>>>>>>>>インチキ身障者w
0278名無しの笛の踊り
2006/02/03(金) 11:15:34ID:1F+lnFfq0279名無しの笛の踊り
2006/02/07(火) 23:16:09ID:D75aus2p0280名無しの笛の踊り
2006/02/08(水) 09:21:28ID:RTwarCcj0281名無しの笛の踊り
2006/02/09(木) 15:35:25ID:AMvY0LWjあれがなきゃ交響曲第9番につながんないだろうし、なんか意図的に無視されてるようなきがするんだよね。
0282名無しの笛の踊り
2006/02/10(金) 21:07:06ID:oXsFL95Sモツ、ヴァイオリンソナタ
ベト、弦楽四重奏曲
おれ、聴いているのこれだけ。
0283名無しの笛の踊り
2006/02/11(土) 23:29:21ID:VpmLfQRkめっちゃ亀レスだがオマイさんとめちゃめちゃ趣味が近い
一時期俺もオマイさんみたいにバッハは特別どうということもない作曲家だとか思った時期あったよ
ちょうどブクステフーデやパッヘルベルやその他の古い時代の人のオルガン作品をはじめて聞いて感銘を受けた頃かねぇ
正直な話、オルガン曲の迫力や壮麗さのみを追求した場合上記2者のほうがバッハより勝ってるとは今でも思ってる
(協奏曲とか他のジャンルについてはこの二人はあまり数が残ってないから判断つかんけど。)
まぁそれから古楽にハマって古い時代の作曲家のCDをむさぼるように聞きまくったわけだが
20年ばかしそんな生活を続けて出た結論は「やっぱりバッハはすごい!」だった
0284名無しの笛の踊り
2006/02/12(日) 08:24:33ID:mMwGvxh0僕の場合は こうなっています
みなさんにも おすすめです
0285名無しの笛の踊り
2006/02/14(火) 10:56:21ID:1Fi/U2RZモーツァルト・ブラームスの室内楽・武満徹
↑この人をプロファイリングしてみてください。
0286名無しの笛の踊り
2006/02/14(火) 13:39:29ID:2KfjZci00287名無しの笛の踊り
2006/02/15(水) 21:47:30ID:z4RanjJhやまねずみロッキーチャクか!?
0288名無しの笛の踊り
2006/02/16(木) 19:34:37ID:RrM9wbYv0289名無しの笛の踊り
2006/02/17(金) 13:23:32ID:CuOGOnFM0290名無しの笛の踊り
2006/02/17(金) 14:44:36ID:TXOf+Je4モーツァルトよりハイドンの音楽の方に偉大さを感じる
ベートーヴェンよりロッシーニやメンデルスゾーンの音楽の方が音楽らしい
0291名無しの笛の踊り
2006/02/18(土) 03:27:02ID:rJ4e5zUvこの三人は音楽史において大きな発展をもたらした
02921
2006/02/18(土) 04:01:53ID:wpSGRHT602931
2006/02/18(土) 04:05:54ID:faVjo6be0294名無しの笛の踊り
2006/02/18(土) 09:23:18ID:m04L6zxXモーツァルトはまわりが騒ぐほど夢中にはなれん。
いや、好きだしよく聴くんだが、この二人ほどではないんだな。
でもこないだ頭痛のときに聴いたら、少しよくなったような気がするw
0295名無しの笛の踊り
2006/02/19(日) 05:24:09ID:mvml/sqe0296名無しの笛の踊り
2006/02/19(日) 13:58:01ID:t47LfF520297名無しの笛の踊り
2006/02/19(日) 14:26:25ID:Y601p5ta0298名無しの笛の踊り
2006/02/19(日) 16:21:10ID:mvml/sqe0299名無しの笛の踊り
2006/02/19(日) 17:05:31ID:CRJsr8gU気分もスッキリするし疲れも取れる、健康的な麻薬。
0300名無しの笛の踊り
2006/02/19(日) 17:09:28ID:Y601p5ta0301名無しの笛の踊り
2006/02/19(日) 20:14:28ID:mvml/sqe0303名無しの笛の踊り
2006/02/19(日) 20:41:04ID:BF8MHT7f0304名無しの笛の踊り
2006/02/20(月) 00:11:06ID:mgIKxXRw0305名無しの笛の踊り
2006/02/20(月) 00:43:19ID:jLbgZQzgヘンデルやスカルラッティのが全然好き。
0306名無しの笛の踊り
2006/02/20(月) 04:16:52ID:ARsL38kBショックを受ける場面とかで、チャララー チャラララ チャッラーって
現代でも、よく使われるでしょ。
それだけでも凄いよ。
0307名無しの笛の踊り
2006/02/20(月) 04:42:50ID:/8wZsrHh0308名無しの笛の踊り
2006/02/20(月) 04:51:37ID:ARsL38kB0309名無しの笛の踊り
2006/02/20(月) 06:23:31ID:/8wZsrHh0310名無しの笛の踊り
2006/02/20(月) 18:15:00ID:lBYaVX6eあとで恥をかくのは自分
バッハさんがどれほどすごい存在なのか あとから
知って後悔しても遅い
これは 本当に 大切な忠告だよ
0311名無しの笛の踊り
2006/02/20(月) 18:29:10ID:yV/4ZurN0313名無しの笛の踊り
2006/02/20(月) 21:53:42ID:jWXA3IEa大阪人的には
ちゃーらーらーら〜〜〜〜〜、チャ〜ラララーッララ〜〜〜〜
だよ。だからサラサーテはバッハクラスに凄い
0314名無しの笛の踊り
2006/02/20(月) 21:56:48ID:jLbgZQzg0316名無しの笛の踊り
2006/02/22(水) 12:03:26ID:L7FWe8sH0317名無しの笛の踊り
2006/02/22(水) 14:43:40ID:8hnLs/F3バカバカしくて聴いてられない。
0318名無しの笛の踊り
2006/02/22(水) 15:24:51ID:gZP/ba2L0319名無しの笛の踊り
2006/02/22(水) 16:05:21ID:Ga9vhCS1趣向や好みのレベルでの話ならばそれはよしだが、「最強!」だとか「絶対」だとか
「すべてである」みたいな勘違いは恥ずかしいものだろう
0320名無しの笛の踊り
2006/02/22(水) 16:34:38ID:U/wg6OpGだけでモーツアルトの40であることがわかる曲を作った作曲家はやはり偉大なのでは
なかろうか?
0321名無しの笛の踊り
2006/02/22(水) 16:53:28ID:v7eeg8Nnだけでバッハのトッカータとフーガってわかる曲を作った作曲家も偉大だよね。
0324名無しの笛の踊り
2006/02/22(水) 21:46:36ID:P4uV73Eo0325名無しの笛の踊り
2006/02/23(木) 01:56:30ID:ma8XqgMY0326名無しの笛の踊り
2006/02/23(木) 14:35:08ID:fLryoK580327名無しの笛の踊り
2006/02/23(木) 18:24:39ID:FOWsNmhxそれはバッハの「鼻から牛乳」ではないのかと小一時間(ry
0328名無しの笛の踊り
2006/02/23(木) 20:08:25ID:2i77RITB鼻から牛乳が出る場面を音楽で表現できる奴はバッハ以外いないね。
0329名無しの笛の踊り
2006/02/23(木) 20:37:16ID:/hSxp+MH0330名無しの笛の踊り
2006/02/23(木) 21:12:16ID:rJtgOhcHバッハはカンタータとミサ曲のみがよい。
逆にモーツアルトのミサ曲は、やらされている。豚のように飼われている。
いやいやながらやっていると言う感じ。
モーツァルトで好きなのはディヴィルティメントとセレナード。
宴会ミュージックがすばらしい。
あと魔笛。
これでthat's allってかんじ
0331名無しの笛の踊り
2006/02/23(木) 21:48:34ID:Z8e/z4fGモツ=機会音楽と協奏曲
ベト=交響曲、ソナタ
三者とも室内楽もいいよねえ。
0333名無しの笛の踊り
2006/02/24(金) 01:52:08ID:t0ujD1TUたまにトルコ行進曲とかアイネクライネみたいな奇跡的に綺麗なメロディーが
入ってるとやっぱり天才だなあと思う。
基本的にミーハーなんだけど、それも徹底的になるとやっぱり凄いな。
0334名無しの笛の踊り
2006/02/24(金) 02:29:31ID:HaHf3AxOバッハの神はプロテスタントで近寄りがたいが、
モーツァルトの神は我々に許しを与えてくれるありがたーい神様。
0335名無しの笛の踊り
2006/02/24(金) 03:23:53ID:r+b2cx9zありえないだろ。
音楽的な基礎としてはそうかも知れんが、
所詮たった3人の人生に音楽全てを語らせて良いのか?
オレはその他の何百という作曲家達が残していった名曲の数々を捨てる気にはなれん。
なぜなら、それぞれの、もっと細かく言えば、その時々の何億にも及ぶだろう多種多様な
人生経験に反映されたその時の気持ちや感情が詰まってる音なわけだ。
そういう意味では、音楽に捨て曲など無いし、全く同じ曲なんて一組もあり得ないはず。
曲の良し悪しはあるにせよ、たった3人で語らせる程音楽に対してもったい無い考えは無い。
0336名無しの笛の踊り
2006/02/24(金) 10:06:31ID:KEk24U7Uテレマンなんて、「気の抜けたバッハ」て馬鹿にされることもあるけど、
逆に気が抜けてるから聴きやすい意味もある。
それからビバルディも。「またかよ」て感じもあるんだけど、
実際に聴いたら聴いたで、何度聴いても面白いし飽きない。
0339名無しの笛の踊り
2006/02/24(金) 15:43:36ID:liAtL0VQ100人でも1000人でもそれは同じ話だ。
ならば、密度の高い3人をじっくり聞くのが、一番効率よく音楽を感じることができる。
0340名無しの笛の踊り
2006/02/24(金) 15:57:22ID:t0ujD1TU0341名無しの笛の踊り
2006/02/24(金) 16:37:47ID:oh3rlc05バッハ、ワーグナー、ドビュッシー(orラヴェル)でどうだろうか?
0343名無しの笛の踊り
2006/02/24(金) 22:21:54ID:r+b2cx9zそうかな?
3人だと、3種類っていう見方もある。
その人その人が持ってる味ってのは、ある程度決まってる。
だから、聞いた事ない曲でも、「あ、これあの人かな?」
とかわかる事があるわけで。
全員がそれぞれ違う味の曲を作るから面白い。
少なくとも、オレは誰か3人に絞れと言われても到底無理だ。
ヴェルディもグリーグもドヴォルザークもチャイコフスキーも
ムソルグスキーもストラヴィンスキーもサティもドビュッシーも
ショパンもビゼーもラフマニノフもプロコフィエフもショスタコーヴィチも
ワーグナーもパガニーニもオルフもスメタナもラヴェルもフォーレも
全員好きだ!(単なる浮気症かしら…?w)
0345343
2006/02/25(土) 01:23:29ID:8XJP7b7Qそこに書いてある人達は自分の中で特に外せない人。
所謂一番手。多いけどw
ブラームス、シューベルトは2番手かな?
シューベルトは入れようと思ってあえて外した。
未完成とか好きだけどねw
0346343
2006/02/25(土) 01:29:15ID:8XJP7b7Qハンガリー舞曲第5番とかは有名だけど、自分の中では結構どうでも良い。
0347344
2006/02/25(土) 03:40:55ID:VwlPgZbhそうか、2番手なのねw
私はブラームスけっこう好きだけど、交響曲第3番や、あなたと一緒で、
弦楽六重奏曲第1番の、第二楽章が特に好き!
(↑確か映画に使われていたよね?)
失礼ですが、あなたは男性?女性?
0348343
2006/02/25(土) 21:12:51ID:8XJP7b7Qそうそう、弦楽六重奏曲第1番〜第2楽章は最高ですよね!
交響曲第3番も好きですよ。第3楽章だったかな?
性別は男です。だから、女の人とはちょっと趣味が違うかもw
0349344
2006/02/26(日) 01:32:43ID:OIbWxO7+そうそう!交響曲第3番は第3楽章が最高!確かこれも映画に使われていた。
弦楽六重奏曲第1番〜第2楽章もそうだけど、ブラームスの暗さは恋愛映画には合うのでしょうかw
私は女ですが、ここらあたりの趣味が合いますねw
一番好きなのはバッハで、他には何にもいらない!と思うこともありますが、
やはり、他の作曲家の音楽も必要ですね…。
0350名無しの笛の踊り
2006/02/26(日) 02:23:43ID:egpr/rlL俺も10代の頃は、熱に浮かされたように聴き込んでたな。
年上の女性に幸の薄い恋してた事もあったから、共感しやすかったの知れん。
10代の頃はもっぱら感傷的なドイツロマン。
ブラームス、シューベルト、メンデルスゾーンetc...
20代になってモーツァルトに目覚めてからは、
一人の作曲家に入れ込む事は無くなったけど、
やっぱりブラームスは特別な作曲家だな。
お気に入りと言ったら、交響曲2番の1楽章、
あのふっと現れては消える第2主題がたまらなく切なくて好きだ。
あとは3曲のヴァイオリン・ソナタと2曲のチェロ・ソナタ。
それからピアノ作品のop118-2インテルメッツォ。
恋人と一緒に聴きたくなる音楽ですな。
いや、センチな話になってしまった。今日はもう寝ます・・・
0351名無しの笛の踊り
2006/03/01(水) 01:06:42ID:b/GkXYAXロマンチストな方なんですね・・・
お好きなブラームスの曲、私もじっくり聴いてみようと思います。
モーツァルトに目覚めるきっかけはどんなものでしたか?
また、一番のお気に入りの曲やその演奏者は?
0352名無しの笛の踊り
2006/03/03(金) 21:21:07ID:L8KocU4A0353名無しの笛の踊り
2006/03/04(土) 09:26:09ID:koN6SZUx350だけど・・・
モツは他の作曲家みたいに何かのきっかけで目覚めるもんじゃないですね。
いつの間にか好きになってたみたいな。
お気に入りの曲としてはあえて一番を挙げるなら、
ピリスのピアノ・ソナタ全集(旧録音)かな。
後はブレンデルのピアノ協奏曲、グリュミー&ハスキルのヴァイオリン・ソナタ。
あと演奏家に関わらず良いのは交響曲40、41番とかクラリネット5重奏曲とか。
お若い方のようですが、モーツァルトは20代半ばあたりから
突然良さがわかってくるので、モツのCDは売らずに取っておいた方がいいですよw
0354名無しの笛の踊り
2006/03/04(土) 21:29:48ID:PhoLiZEa夫れまではバッハ、ヘンデル、ベートーヴェン、ブラームス、チャイコフスキーあたりを中心に鑑賞してたんだけど、突然モツヲタに・・・。
きっかけは祖父が貸してくれたピアノ協奏曲20番ニ短調のレコードだった。
0355名無しの笛の踊り
2006/03/06(月) 13:29:04ID:9H7zVo/h俺は、
小学生の頃はハイドン、モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルト等の両親の持っていたメジャーどころ作曲家のレコードを聞いており、まだ自分で買うことはしなかった。
中学になり学校で聞いたバッハに影響され、バッハのオルガン作品や室内楽を少ない小遣いからむさぼるように聞き込んだ
高校になるとバッハ以前の音楽はいったいどの様な音楽だったのだろうかと疑問にもち始め、色々調べて購入しはじめる。
(1000年〜1400年代の音楽にまで到達すると、すでにクラ好きの両親からすら理解を得られない域に達していた。)
大学生になると、いつの間にかバロック音楽が恋しくなり、手始めにバッハに関係した周辺人物(先輩、親友、兄弟、息子)の音楽が聞きたいと思い始める。
現在:それらの熱は収まり、全世代の音楽を満遍なく聴くようになる。
ジャズやカントリー&ウェスタン等、他ジャンルにも手を出すようになる。
というか既にオーディオオタ傾向強し。
0356名無しの笛の踊り
2006/03/06(月) 19:51:29ID:ebu4S6G80357名無しの笛の踊り
2006/03/06(月) 21:06:01ID:r/p5rIw6自分の好きな作曲家10人くらいの作品があれば他にはいらない、
とは考えたことがある。
0358名無しの笛の踊り
2006/03/06(月) 23:21:40ID:bdl1tnuv0359名無しの笛の踊り
2006/03/06(月) 23:28:23ID:GHB48ZRk0360名無しの笛の踊り
2006/03/07(火) 00:12:18ID:WOpaEZGl0362名無しの笛の踊り
2006/03/09(木) 18:41:57ID:Sf4dvOLy1人の作曲家が残してる作品が少なすぎて。
0363名無しの笛の踊り
2006/03/10(金) 03:11:09ID:gXXXRjITだけでいい
0364名無しの笛の踊り
2006/03/10(金) 09:52:50ID:y+hAkDvqってのはここでは禁句か(^^;)
0366名無しの笛の踊り
2006/03/11(土) 14:29:05ID:lNQOuMRLドナウ川のさざなみとかいうやつ
0367名無しの笛の踊り
2006/03/12(日) 13:34:34ID:KJCB7nA1最近洋楽サロンの板で、クイーンはクラシック音楽だって言っている輩がいるんだけど、どう思います?
俺は正直クイーンってあまり良く知らないけど、クラシック云々は気に入らない派です。
0368名無しの笛の踊り
2006/03/12(日) 13:44:52ID:HHKsWiplhttp://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1139569516/471
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1126183460/742
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1115038452/660
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1130533444/367
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1131169391/525
0369あぼーん
NGNG0370名無しの笛の踊り
2006/03/13(月) 22:54:40ID:J3JQjOQ0と同じようなものか。
0371名無しの笛の踊り
2006/03/13(月) 23:55:20ID:g9fYjMub0372名無しの笛の踊り
2006/03/17(金) 09:19:13ID:Mt9Wp9yd0373名無しの笛の踊り
2006/03/17(金) 22:18:08ID:a2/wiwiT0375名無しの笛の踊り
2006/03/23(木) 22:13:19ID:fHGDJY1S0376名無しの笛の踊り
2006/03/24(金) 01:21:00ID:RWHLiCWV0377名無しの笛の踊り
2006/03/24(金) 10:04:37ID:vNOgCUUI0378名無しの笛の踊り
2006/03/24(金) 22:23:32ID:otO8mOIwあれ聞かされて「どう?」って聞かれても、答え様無い気がするし。
0379名無しの笛の踊り
2006/03/25(土) 01:29:20ID:QnscjxiI0380名無しの笛の踊り
2006/03/25(土) 01:52:07ID:FFTh8Rsy0381名無しの笛の踊り
2006/03/25(土) 08:22:39ID:FZkS3PSeあんな中途半端なジョークは、ただ単に不快なだけ。
・・・でもモツのセレナーデのCDにはよくカップリングされてる。
あんなの聴いて楽しめる人間というのが、正直想像できない。
0382名無しの笛の踊り
2006/03/25(土) 11:23:15ID:LgiKlR/l0383名無しの笛の踊り
2006/03/25(土) 11:32:56ID:LgiKlR/l0384名無しの笛の踊り
2006/03/25(土) 13:47:59ID:I7nL1RgK「音楽の冗談」の中から冗談の部分を見つけよ。
自分で何箇所見つけられるかな?
0385名無しの笛の踊り
2006/03/25(土) 15:21:25ID:zRjKb57Fゲンオンも知ってる今の人間が聞いてもちょっと寒いだろうし
元々企画物一発オヤジギャグ的位置で終わらせるようなものを
数百年後に掘り起こす行為が無粋なのかも知れないw
当時の人、特に音楽家はどう感じたか知りたい
0386名無しの笛の踊り
2006/03/26(日) 08:52:45ID:kzXeYnaZで、途中でわざとらしい間違いが入る。これが、寒い。
大画家が、わざと小学生みたいなヘタクソな絵を描いても
どうしても絵心が出てしまって純粋にヘタクソな絵が描けないって言うか、
ウケを狙った俳優が、演技の途中でわざとコケるんだけど
そのコケかたが優雅で格好良い、みたいな。
細かいミスはあるんだけど、「音楽の流れ」とか、「内容」はしっかりあるし、
聴いてて飽きない。ついつい最後まで聴いちゃう。
天才はわざと変な技法で作曲しても、やっぱり天才なんだと思ったよ。
モーツァルトがそこまで狙って作曲した訳でもないだろうけど。
・・・まあ、だからこそこの曲の存在意義が中途半端になるんだけどw
モーツァルトの天才の一端を示した作品として、少しは意義はあるかも知れない。
0387名無しの笛の踊り
2006/03/26(日) 23:46:28ID:PsuGiO6P0388名無しの笛の踊り
2006/03/28(火) 19:38:54ID:jnXuCblQバッハの凄さがわかるとモーツァルトの音楽ですら玩具
0390名無しの笛の踊り
2006/03/28(火) 22:20:32ID:0E/o5Ndu確かに、モツやベトとも一線を駕すると思う。
あ、>>389みたいな質問来ても答えられないので、悪しからずw
0391名無しの笛の踊り
2006/03/28(火) 22:38:25ID:lyPbQYpzそれだけのことじゃん。
くだらない。俺は別に好きじゃない。凄いとは認めない。
0392名無しの笛の踊り
2006/03/28(火) 22:44:35ID:NmFxH3d70393名無しの笛の踊り
2006/03/28(火) 23:07:59ID:spGU4Q2vダサイ受難曲?
0394名無しの笛の踊り
2006/03/29(水) 00:08:55ID:T6SDNURj0395名無しの笛の踊り
2006/03/29(水) 00:44:47ID:gFVH7G1N他にも好きな曲は腐る程ある。
0396名無しの笛の踊り
2006/03/29(水) 11:21:11ID:A45gYYyt釣りか・・?
他の2人はともかくバッハをそれで切り捨てるのは無理だろ・・
0397名無しの笛の踊り
2006/03/29(水) 11:44:37ID:JFzn+L350398名無しの笛の踊り
2006/03/29(水) 12:43:14ID:AgDmQbEBベートーヴェンはモーツァルトに、モツはハイドンやバッハに…
そういう影響や相関関係が脈脈と続いた結果なのだから
自分が好きでないからと言って偉大さまで否定するのも
いくら偉大だからと言って一部以外を不必要とするのも
どちらもあまりにも浅はかで視野の狭い行為だな
0399名無しの笛の踊り
2006/03/29(水) 19:07:58ID:IhOlT4FuショパンVSバッハでは、ショパン圧勝ムードだし
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1120642315/l50
0400名無しの笛の踊り
2006/03/29(水) 19:42:02ID:qCJXiIcz0401名無しの笛の踊り
2006/03/29(水) 20:00:34ID:AgDmQbEB>>398の言う通りだしその上で好きなの聞けばええがな…('A`)
0402名無しの笛の踊り
2006/03/29(水) 20:46:30ID:IhOlT4Fuクラシック全体として落ち目だし、そうでもしないと盛り上がらないんだろ
0403名無しの笛の踊り
2006/03/29(水) 20:49:41ID:AgDmQbEB0404名無しの笛の踊り
2006/03/29(水) 21:08:52ID:Sn/ssC8Oそもそもジャンルに拘り過ぎるところはクラヲタの悪い癖だよ
俺クラシックはモツから入ったんだけど、当初は単なるモツファンだった
なのにモツ好きだって言うと「○○は聴いてる?××はどう思う?」
なんて他の作曲家の事聞かれて、知らないって言うと
「ダメだなーそれじゃクラシックファンとは言えない」とか
言われる事が多々あって非常に苛々した
浜崎好きが大塚は聴かないと答えて「それじゃJ−POPファンと言えない」
なんてほとんど言われないだろ?クラシックだけなんでジャンル単位で
全てを網羅する必要があるのかと思ってしまう
今は満遍なく聴くようになったが、やはり何百年単位の歴史のある音楽を
全ていっしょくたにして張り合う意味がさっぱりわからない
0405名無しの笛の踊り
2006/03/29(水) 21:35:50ID:yXq5GEOG0406名無しの笛の踊り
2006/03/29(水) 22:38:12ID:JcjebVfd似たよな経験があるからスゲー同意。
結局そういう奴は「クラシックがわかっちゃう俺様」がステイタスなんだよ。
で、ネタ半分の奴はイイとして本気で優劣競ってる奴は
この作曲家を「理解しちゃってる俺様」が大切だから必死になるんだと思う。
0407名無しの笛の踊り
2006/03/29(水) 23:09:30ID:gFVH7G1N皆得意不得意があるし、もちろんスレタイの3人だけで良いわけはあるまい。
特にベトは、個人的にセンスが超凡人だと思ってます。
誰にも好かれるという事は、つまりセンスが超凡人だという事…
0408名無しの笛の踊り
2006/03/29(水) 23:11:43ID:gFVH7G1N普通に生活してても無いよw
もはや凡人以下の感性とすら思える。
0409名無しの笛の踊り
2006/03/29(水) 23:26:44ID:nTDmyEkM0410名無しの笛の踊り
2006/03/30(木) 00:07:35ID:zSz+8sHB0411名無しの笛の踊り
2006/03/30(木) 00:10:18ID:1bHhZr3Zベートーヴェンは偉大だという永年にわたって人類に刷り込まれてきた歴史があるから、
感性が否定したとしてもそう簡単には消えないだろう
0412名無しの笛の踊り
2006/03/30(木) 00:23:15ID:NAcdLTtW>>404>>406が言うとおり「俺はA,B,C・・・を超越したX様だ」と言いたがる
香具師がいるからおかしくなる。
0413名無しの笛の踊り
2006/03/30(木) 01:04:42ID:oitHxtzcそう?オレが聞いたのでは、「運命はこのように戸を叩きやってくる」
ていうベトの言葉からこのタイトルがついた(のは日本だけ?だが)らしいが。
どっちにしても、多分この人引き篭りだよね?(歴史的事実もそうだっけ?)
0414名無しの笛の踊り
2006/03/30(木) 01:07:35ID:/Ct7Hv9e0415名無しの笛の踊り
2006/03/30(木) 11:38:24ID:NAcdLTtWベトの言葉と言われるものには怪しいのが多い。
ベトの自称側近が会話帳を改竄したとかいう類の話もあるし・・・
それに作曲家だって失言妄言暴言もするし、売り言葉に買い言葉で
余計なことを言う場合だってあるし、等々で、ベトに限らず片言隻句
を担ぎ回るのはやばい。
0416名無し笛の踊り
2006/03/30(木) 13:13:03ID:Ob3Wy8qIブーレーズみたいに何冊も本を出す必要はない。
0417名無しの笛の踊り
2006/03/30(木) 16:03:03ID:ik/tIZGb0418名無しの笛の踊り
2006/03/30(木) 19:55:40ID:NAcdLTtW0419名無しの笛の踊り
2006/03/31(金) 23:06:24ID:CM9Z1Spq0420名無しの笛の踊り
2006/04/02(日) 23:34:54ID:OrLniC3D0421名無しの笛の踊り
2006/04/02(日) 23:36:30ID:wEx37hp30422名無しの笛の踊り
2006/04/02(日) 23:36:42ID:1y5/Fz/H0423名無しの笛の踊り
2006/04/03(月) 00:31:45ID:5rKLxZaiどこが最高なのか少しは説明してくれないか
0424名無しの笛の踊り
2006/04/03(月) 02:09:58ID:6ml8jMuvどうせそれだけ。
0425名無しの笛の踊り
2006/04/03(月) 09:32:00ID:WjLE6x4N0426名無しの笛の踊り
2006/04/04(火) 22:37:21ID:l0DTBM9a0427名無しの笛の踊り
2006/04/05(水) 09:01:02ID:nOUhTQTD0428名無しの笛の踊り
2006/04/05(水) 14:01:51ID:zO14pu/0ベトなどと違って、つねにある一定のリズムを持っているので聴いてて心地よいが、
表面でシャカシャカ鳴っている印象だね。
人間感情の深い部分に立ち入らないことを「純音楽」と呼ぶなら、
間違いなく純音楽だろう。
0429名無しの笛の踊り
2006/04/05(水) 14:11:39ID:HAkhCbZ10431名無しの笛の踊り
2006/04/05(水) 18:52:16ID:UI7KMdI3モーツァルトの音楽って以外に難しいのかも。
0432名無しの笛の踊り
2006/04/05(水) 20:17:55ID:1esPgfgG0433名無しの笛の踊り
2006/04/05(水) 20:24:59ID:qxJumjph音楽の授業で聞かされて虫唾が走った。
クラヲタになった高校生の頃はベートーヴェン・ブラームス・・・
もっぱらドイツ・ロマン。モツなんて子供の練習曲だろ。
大学で学生オーケストラに入ったらブルックナーやバルトークなどにどっぷり。
モツ?あんな生ぬるい離乳食みたいな音楽、吐き気がする。
・・・そんな俺が今では「モツがあれば他はイラナイ」と公言するモツヲタなんだから
思えば不思議な話だ。
0434名無しの笛の踊り
2006/04/05(水) 21:59:35ID:WE1d/Dq4と思うが。
青と黄と赤があれば、茶色や黒はいらないといってるような、そんな寂しさ。
0435名無しの笛の踊り
2006/04/05(水) 22:40:33ID:zO14pu/0悪いっ!
モーツァルトはショパンの次くらいに好きだが、あまりまじめには聴かない。
>>432
軽いかどうかは知らんが、深くはないな。
まあ、ベトのように偉そうで堅苦しくないだけましだろう。
0436名無しの笛の踊り
2006/04/05(水) 22:43:40ID:Mk1byZfXモーツァルトに限らず
0437名無しの笛の踊り
2006/04/05(水) 23:09:32ID:WE1d/Dq4本能のままに感覚で聴くモノだと思う…
0438演奏家も大切じゃ??ねる
2006/04/06(木) 00:02:37ID:YISq6qQs世の中の評価がかなり高く天才?になっている。指揮者のフルトベングラーや
それ以前にベルリンを指揮していたニキシュが有名だが弁当ベンの名曲を1つ
上げるならクロイツェルソナタにする。名演はティボーの友人 狂った演奏なら
フーベルマン
モーツァルトは、聴けばすぐわかるピアノ協奏曲20、24ならクララ歯スキルが
うまい。指揮者○家日ッ知 ピアノソナタも内だ光子より格段にうまい。
センスと集中力がまるで違う。
モーツァルトのヴァイオリン協奏曲ならティボーがいい。あとはモリーニ
バッハは、弁当便とモーツァルトの差(雲泥)よりはるか全く別物。
比べる相手がいないほど優れている。比べるならバッハより先の時代の
作曲家と比べるしかないだろう。不思議な作曲家で3年ほど聴くとなんだか
階段のような音楽ばかり(鍵盤に限り)だが飽きがこずとにかくおもしくなってくる。
作品を理解?して弾いている演奏家がほとんどいないことに驚かされる。
書いている本人もぜんぜんわかっていない。注)
イギリス組曲2番?BWV807 アルゲリッチ いまいち
フランス組曲、平均律 グールド 今に
マタイ、ヨハネ ラミン
ロ短調ミサ カラヤン(シュワルツコップがでてるウィーンフィル?)
管弦楽組曲? airがでてくるやつ? アドルフブッシュ P ゼルキン もい−ず
たまに カールシュ−リヒトも聴く
ブランデンブルクなんとか これもモ意−ずがでているので アドルフ ブッシュ
カンターテ208 エリカ ケート 元気になるかも
ヴァイオリン協奏曲 なんとかラジオオーケストラ ソリスト ヨハンな○地
0439これから聴く人は、プリント会うと
2006/04/06(木) 00:07:28ID:YISq6qQsヘンデル (できたらエネスコで聴け)
雨がふると デヴィートとフィッッシャーを聞く
カゼをひくと パッヘルベルのカノンを聴く。 カゼはぜんぜんよくならん。
ねぼけてきたのでねる。
もうひとつ それにしてもバッハはおもしろいパズルのピースをひとつずつ
入れていく感じで最初のころはとくに楽しめる。
ちょっと楽ではないが、
0440名無しの笛の踊り
2006/04/06(木) 00:17:26ID:3GfBbKnXフルヴェンとか、べームとかで聞くのっていいですよね。
0441名無しの笛の踊り
2006/04/06(木) 00:53:55ID:1M66zRY10442名無しの笛の踊り
2006/04/06(木) 01:08:53ID:ClEvzvvTベートーヴェン以後の作品も聴くけど、バロック聴いちゃうとそれがどうもうるさくて、ごちゃごちゃに感じちゃうんだよね。
一つ一つの楽器の音色を楽しむならバロックだよ。
あの「ヒンヤリ感」が堪んないじゃない!。
0443名無しの笛の踊り
2006/04/06(木) 09:31:18ID:AC2xlNNSだから言ってるじゃん、ベートーヴェンは「凡人」だ、と。
モツは然り、間違ってもバッハと並べちゃいけないんじゃ…
0444名無しの笛の踊り
2006/04/06(木) 11:46:03ID:+E8I7NET日本語でおk
0446名無しの笛の踊り
2006/04/06(木) 18:54:44ID:Yn1Hh2RZモーツァルトはキリスト教臭いというより、バタ臭いかな
0447名無しの笛の踊り
2006/04/06(木) 19:07:38ID:zbR488G0http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1127397194/
0449名無しの笛の踊り
2006/04/07(金) 00:41:04ID:0CiAb0BX0450名無しの笛の踊り
2006/04/07(金) 02:01:22ID:kxQQynPj実は光の三原色と言って、青と緑と赤があれば他はいらない。
例えば、茶色は赤が弱くなると茶色になるし、黄色は、赤と緑
を混ぜると黄色になる。
0451434
2006/04/07(金) 12:37:05ID:LCh2HfKU混ぜるなんて言ってないよ。
要は、十人十色と言いたかっただけ。
ただ、一応この3人が基本に近いってだけで。
0452名無しの笛の踊り
2006/04/07(金) 13:57:08ID:bKgV6K3xここも少し穏やかになるんじゃないかな?
0455名無しの笛の踊り
2006/04/08(土) 10:36:33ID:WppI/rce0456名無しの笛の踊り
2006/04/08(土) 14:53:24ID:kbn7kq0Mほっとけ。
0457金魚
2006/04/09(日) 00:51:38ID:UzkdpKZBしかもピアノ協奏曲20番27番とピアノソナタ18曲とレクイエムだけでいいかも
0458名無しの笛の踊り
2006/04/09(日) 07:35:46ID:OeLsR6hsピアノ協奏曲もっと聴くといいよ。
20番台はもちろん、10番台に隠れた傑作が多い。
12、15、18番とか。
そんな「自分だけの名曲」を持つと、モーツァルトの魅力も倍増しますよー。
0459名無しの笛の踊り
2006/04/09(日) 09:34:31ID:7nGKOSGJ特に13,14,15,18をよく聴くな。20番台は余り気楽に聴けないというかちょい疲れる。
0460名無しの笛の踊り
2006/04/09(日) 10:10:57ID:5KXjyz850461名無しの笛の踊り
2006/04/09(日) 10:45:45ID:HmHB45OOそんなこと言って、まさかベートーヴェン気楽に聴いてないよね。
0463名無しの笛の踊り
2006/04/09(日) 15:53:45ID:3rG4qGDz0464名無しの笛の踊り
2006/04/09(日) 19:48:53ID:5KXjyz85住所をここに書き込んで
↓
0465名無しの笛の踊り
2006/04/09(日) 20:55:24ID:HmHB45OOお前の家に取りに行くから、
住所をここに書き込んで
↓
0466マルチェリーナ
2006/04/09(日) 21:36:51ID:5KXjyz850467名無しの笛の踊り
2006/04/10(月) 23:21:25ID:dZTdriwk0468名無しの笛の踊り
2006/04/11(火) 00:12:07ID:eWiE9RTIそのなかで、交響曲25番や40番は、何か劇的で感情を奮い立たされ、
真の名曲と言えると思うのだが。
0469名無しの笛の踊り
2006/04/11(火) 01:38:01ID:+rD/t2hw0471468
2006/04/11(火) 17:18:11ID:UcBBFf56音楽になど頼らずとも、すでに楽しいから。
どうせ音楽聴くんだったら、普段味わえないような感覚になるもの聴いた方が良いでしょ?
それに、楽しくてたまら〜ん!なんて曲も無いっしょw
マツケンサンバとかしか浮かばんがww
0472名無しの笛の踊り
2006/04/11(火) 19:02:37ID:8hLkDFmG0474名無しの笛の踊り
2006/04/11(火) 21:08:25ID:kgfz9K9v相当な勇気が必要だ。
シュワルツコップの「すみれ」を聴きたいがために「シュワルツコップが歌う
モーツァルト歌曲集」のCDを買って全曲聴いたら、名曲は数曲だけだった。
0475名無しの笛の踊り
2006/04/11(火) 21:15:23ID:9qFhWJEx0477名無しの笛の踊り
2006/04/11(火) 22:29:46ID:DDRVgdTP希少だからわざわざ「名曲」って言うんじゃないのかなと
0478471
2006/04/11(火) 23:00:59ID:eWiE9RTI別人じゃないよ、疑う事しか知らない人間的に寂しい人w
でもモツで言えば、感情に来るものでオレが知ってるのは、
既出の25、40とピアコン20番の2楽章(だっけ?)
後、レクイエムくらいしか無いな。
トルコ行進曲やアイネなんかは音遊びのイメージしかないなぁ。
ちなみにアイネ2楽章とか、ああいうほのぼの系は基本的にダメ。つまらん。
ホルン協奏曲は好きだけど。
0480名無しの笛の踊り
2006/04/11(火) 23:42:14ID:ggXXjBAa聴き手が自分の感情を音楽に投影するから、そうでないという人がいるだろうが。
0481名無しの笛の踊り
2006/04/11(火) 23:54:23ID:BdSbwKKeモーツアルトなんか聞くなと言いたい
0482名無しの笛の踊り
2006/04/12(水) 00:09:24ID:TDClJgh4物凄く個人差があって、駄曲であっても好きになる場合、名曲であっても
好きにならない場合がたくさん出てくるということだ。
0483471
2006/04/12(水) 01:05:48ID:q3CG5lQA何こいつ?ww
このスレの3人で言えば、バッハ>>>>>モツ=ベトかな?
バッハはやっぱりなんだかんだで凄いと思う。
ただ、ベトは小室テツヤと並んで凡人だと思うが、モツは作曲能力的に天才。
だとは思う。
0484名無しの笛の踊り
2006/04/12(水) 08:53:17ID:lJTEZ9YN0485なたかさ ◆2LEFd5iAoc
2006/04/12(水) 10:46:22ID:kx1yI5R80486名無しの笛の踊り
2006/04/12(水) 12:35:14ID:8ueTCcNR0487名無しの笛の踊り
2006/04/12(水) 14:34:58ID:Nld0rcxz特に20番以降のP協は楽章間の対比ってことも考えながら聴くとまた違った趣も出てくると思うよ。
一見能天気な長調の終楽章も、短調の緩余楽章を踏まえて聴くと切なさが…。
まぁ、モーツァルトは社交音楽を多く書いた人だから「劇的で感情を奮い立たされ」るような曲は数からいえば少ないかもしれん。
でも、ハイドンセット(弦楽四重奏)や弦楽五重奏(特にK.516)なんかを聴いてみると、モーツァルトの印象も少し変わってくると思うよ。
0488名無しの笛の踊り
2006/04/12(水) 16:11:31ID:w56d+KEfハイドンセットや後期の弦楽五重奏と社交音楽の違いが分からないのであれば
耳の開発はまだまだといえよう。
0489471
2006/04/12(水) 16:18:51ID:YrA+rkasてゆーか、2楽章しか聴いた事ないんで…
でもあの曲は>>486の言うように、本当に天上界の音楽か?と思える程神がかってるよねw
基本的にこの人の場合、感情を超越した神の領域っぽい曲が多いと思う。
だから、そういう事求めちゃだめなのは最初から分かってるけどねw
それ故の天才だと思うし。確かにある種の頂点に立つ人には違いない。
0490名無しの笛の踊り
2006/04/12(水) 18:44:26ID:Nld0rcxz>てゆーか、2楽章しか聴いた事ないんで…
実はそういう気がしてたんだ…いや、実にもったいない。
その美しい2楽章を挟んでどんな曲があるのか気にならないか?
1楽章はすごいぞ…これを聞いた後の2楽章はきっとさらに美しく感じるはずだ。
3楽章はダイナミックな出だしだ…そしてそのまま突っ走るのかと思いきや突然か亜slkjfhさいうygkhgばg。
0492名無しの笛の踊り
2006/04/12(水) 21:52:40ID:d5yhKY2T静かに心のひだに染みこんできて内面から感情を揺すぶられるという
感じがする。そういう点でやはりモーツァルト的としか言いようがないと思う。
0494名無しの笛の踊り
2006/04/13(木) 09:34:39ID:pBp+tt0Dマーラー 「モーツァルト」 と言って亡くなる
ブルーノ・ワルター 「モーツァルトの音楽は人生の終焉の至福に似ている」
0495名無しの笛の踊り
2006/04/13(木) 10:05:01ID:3bcRzvGg「ベートーヴェンは?」
ヨアヒムは答えなかった。
0497名無しの笛の踊り
2006/04/13(木) 11:19:25ID:pBp+tt0DMediocrities everywhere. I absolve you. I absolve you. I absolve you all.
0498名無しの笛の踊り
2006/04/13(木) 11:21:01ID:3bcRzvGg0499名無しの笛の踊り
2006/04/13(木) 11:31:26ID:pBp+tt0D0500名無しの笛の踊り
2006/04/13(木) 11:36:05ID:pBp+tt0D0502名無しの笛の踊り
2006/04/13(木) 20:42:48ID:5DVjvq5kシューベルトはそれでモーツァルトを好まなかった
ベトはモツと比べるとダサくて不器用だが、生きた心地はする
0503名無しの笛の踊り
2006/04/13(木) 21:26:12ID:x/twm/Bjセンスと言うか、感性も凡人中の凡人。
だからこそ万人に受ける音楽が書けた。
0504名無しの笛の踊り
2006/04/13(木) 22:11:10ID:Vchh4bQ9たとえばフィガロとドン・ジョヴァンニを前の方からみていっても、
フィガロ1幕のスザンナとマルチェリーナが言い争う場面、
ドン・ジョヴァンニでドンナ・エルヴィーラが初めて登場して歌うアリア。
たったこれだけみても、これほど人間くさい音楽もないんじゃないか?
0505名無しの笛の踊り
2006/04/13(木) 22:14:38ID:FyOGsFu2世の中にはベートーヴェン嫌いもいる。これについては、戦前にすでに指摘がなさ
れている。
「…時々ベートーヴェンに失望する不幸な人々があるが、彼らは彼のこの古今独歩
の音楽的構成の素晴しさとそれに附いてこの上もなく適切に選ばれた各テーマ、各
経過句の素晴しい音楽的効果とを忘れてゐるのである。ベートーヴェンに感覚を求
めるのは、不幸な間違ひである。」(長谷川千秋 著「ベートーヴェン」岩波新書 赤16
昭和13年刊)
モーツァルトと違ってベートーヴェンには感覚的なところが全然無いから、
「モツ好きのベト嫌い」というのがいても、理屈の上ではおかしくはない。
(実際にはあまりいないけど。「モツ好きのワーグナー嫌い」なら、いくら
でもいる。評論家の故・小林秀雄など。)
0507名無しの笛の踊り
2006/04/14(金) 00:27:37ID:j1v8qE7P0508名無しの笛の踊り
2006/04/14(金) 01:31:38ID:YaXd8eZo一人の人間に的を絞り切らない、というかなぁ。
確かに、日常にある人間臭い生活的な場面を醸し出してはいるけど、
なんとなく全体の雰囲気と言うか空気を説明してるだけの音楽というか、
一歩引いた所から見てると言うか…
そういう意味で、感情というよりは、感覚的な音楽が多い気がする。
一人一人の感情は、役者が個々に大袈裟な程演じてくれるだろうから、
音楽はそれでも全然構わないのかも知れないけどさ。
0509名無しの笛の踊り
2006/04/14(金) 01:34:56ID:xThmU7zG感情というよりは類型を描いているだけだともいえる。
0510508
2006/04/14(金) 01:43:36ID:YaXd8eZoあんな場面くらいは、思いっきりクサイ程に感情込めた音楽にしても全然良いと思うのに、
モツは敢えてそれを避けるように、説明チックに淡白に仕上げちゃってる。
あんたの涙なんか見たくねえんだよ、とでも言わんばかりにw
そんな気しない?
0511名無しの笛の踊り
2006/04/14(金) 02:22:05ID:Y8ErIqmX問題かもしれないなとも思うなぁ。
それはともかく、508,510のいうこともよくわかるよ。たしかにモーツァルトは
ある一定のところを超えないって言う感じはあるよね。ただ、おれはこれが
モーツァルトの大きな魅力だし深さだとも感じてる。
おれはモーツァルトもベートーヴェンも好きだけど、両者の大きな違いと
感じてることの一つは、ベートーヴェンがその音楽によって感情のすべてを
表現して聞き手に感じさせようとする傾向が強いのに対して、モーツァルトの
場合は感情の大きな部分、最終的な部分は、聞き手に委ねて自身の中で増幅させて
それぞれの形で感じて欲しいという曲の作り方をしていることだと思う。
ベートーヴェンは若い頃に最初に聴いたときから凄いインパクトを感じたけれど、
モーツァルトの良さがわかったのはずっと後になってからで、それからは関心が
深まる一方というおれのケースも、このあたりのことが理由なんじゃないかなと
思ってる。
ちょっと言葉では表しにくいので変な表現になってしまったかもしれないけど、
要するに言いたいことは、モーツァルトとベートーヴェンは全くタイプが違う
作曲家だけど、それぞれ違う行き方で結果としては人間的だなあということなんだよね。
0512508
2006/04/14(金) 11:13:25ID:Y4HC+ukd確かにそういう所がモーツァルトの魅力だよね。
逆に妙に感傷的になったり、感情を揺さぶられるんだよな、あの無機質な音楽はw
切ないというかなんというか…
0513508
2006/04/14(金) 11:22:43ID:Y4HC+ukd0514名無しの笛の踊り
2006/04/14(金) 23:47:39ID:twfjyu2+最初はどこがいいのかさっぱりわからなかった
ある時、こういう音楽もアリなんじゃないかと思った
ある意味、苛烈で嘲笑的
深い苦悩や悲しみに沈み込むのは愚の骨頂
人間的な優しさや感情の細やかさも音楽には必要ない
そういう態度で聴けばモーツァルトもわからないこともない
作曲家は聖人である必要はないというのが俺の発見
モーツァルトは感情的にはきわめて単調
説教調でないし、道徳じみていないのがいいんだと思うようになった
もっとも、聴き手がその音楽に何を感じとるかは自由だが
0515名無しの笛の踊り
2006/04/15(土) 00:34:42ID:rTU7AeGeサティとショパンも好きなんですけど・・・
ピアノも弾けない庶民だからかな?
0516名無しの笛の踊り
2006/04/15(土) 01:19:46ID:jLB7lmK0オレもしがない庶民ではあるが、皆そんなもんでしょw
自分も名を上げれば両手に余るほどは裕に出てくるし。
0517名無しの笛の踊り
2006/04/15(土) 01:28:08ID:oJIsho/o0518名無しの笛の踊り
2006/04/15(土) 01:29:09ID:rTU7AeGeよかったぁ。
>>1ほど極めてない自分にはよく解らないからなぁ
ミーハーだから誰彼関係なく好きな曲は好きだからね
みしろその三人でも好きじゃない曲はあるし・・・
でもピアノのロマンチックさはベトとショパンの
恋愛する度曲で表す痛さの交じったメロディが好き
何がすごいって初心者でメロディだけで
恋愛の曲って伝わったから
0519名無しの笛の踊り
2006/04/15(土) 01:46:33ID:ulbBAIOh「誰彼関係なく好きな曲は好き」「その三人でも好きじゃない曲はある」
のは、それが当たり前。スレタイの方がひねくれてるのさ(w
もっとも俺個人はあなたとは全然趣味が違うけどね。
0520名無しの笛の踊り
2006/04/15(土) 02:08:42ID:jLB7lmK0目移りしてあっちにもこっちにも手を出したくなる浮気性の人か、
ってくらいの違いでしょw
…て、後者はアカン人やん!!
0521名無しの笛の踊り
2006/04/15(土) 22:42:42ID:ulbBAIOh0522名無しの笛の踊り
2006/04/15(土) 22:46:24ID:94MCpweo0524名無しの笛の踊り
2006/04/16(日) 10:50:10ID:65gv2SKeというか、日本のクラシック音楽ファンは人口の1%だそうだ
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1139278482/l50
その1%の中で誰がいらないとか言ってるんだから
ほんとにクラシックファンは性格悪い
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1127881267/l50
0525名無しの笛の踊り
2006/04/17(月) 05:11:18ID:VnsS8/gI総監督という地位が彼のオペラに対する理想をことごとく実現させてくれたし、何といってもこの時代の最大の収穫は、
今までワルターの心の中で表面だけの綺麗さにとどまっていたモーツァルトの音楽が、次第に彼をとらえ始めたことだろう。
そしてその表面の優雅さと柔らかさの内部に、真の劇的な多様性と豊かな深い精神が隠されていることを知るのであった。
0526名無しの笛の踊り
2006/04/18(火) 23:05:53ID:fd6muGBa0527名無しの笛の踊り
2006/04/18(火) 23:30:41ID:10pwwd4Y0528名無しの笛の踊り
2006/04/19(水) 07:15:05ID:vPySQi7vどんなに辛く苦しいときでもモーツァルトは心を包み込んでくれました。
モーツァルトが心に沁みるというヨシダさんの言葉に同感です。僕もうんと若い10代の頃にはモーツァルトの音楽が心に沁みるなんてことはなかったです。
でも、だんだん年をとり身も心もケガレ(気枯れ)てくると、モーツァルトの音楽がどうしようもなく沁みてきますね。
モーツァルトの悲しみと寂寥感は、「悲哀」とは違って、充実感に満ちている。それで天に感謝したくなるのでしょう。
モーツァルトの手紙を読んでいると
彼自身の好みがよく分かります。
「難しいものを弾いているが、人にはその難しさが分からない。
自分でもすぐ真似できるような気がする。これこそ本当なのです。」
「いろいろなものを詰め込みすぎると、僕にはひつこすぎるのです。」
「自然と正反対に歌うなんて、実に、良くないことです。人間の声は
自然のままでも既にヴィブラートがある。それが声の天性です。・・・
その限度を超してしまうと---自然に反したものとなり、ちっとも
美しくなくなります。」
モーツァルトは、「自然な軽快さ」を愛し、「過剰」なものを嫌った
ようですね。
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Stage/6260/mozartiankeijiban02.html
0529名無しの笛の踊り
2006/04/19(水) 15:17:13ID:UY6tDLQD0530名無しの笛の踊り
2006/04/20(木) 02:43:10ID:7Ll/Kt5y0531名無しの笛の踊り
2006/04/20(木) 18:12:46ID:sPI6CmJ0訳した奴誰だ。変な訳にするなよ・・・
0533名無しの笛の踊り
2006/04/20(木) 23:59:40ID:ev+rlR7K聞き終わった後に精神が再構築され前向きになれる感じ
0534名無しの笛の踊り
2006/04/21(金) 07:10:23ID:MPhXH/3k0535ラファ
2006/04/21(金) 08:11:27ID:OK/xzlS60536名無しの笛の踊り
2006/04/21(金) 11:52:38ID:A+qnIAnphttp://pinkchiffon.web.infoseek.co.jp/amadeus.htm
0538名無しの笛の踊り
2006/04/21(金) 21:57:46ID:kmcjbArF0539名無しの笛の踊り
2006/04/21(金) 22:27:39ID:MPhXH/3k0540名無しの笛の踊り
2006/04/21(金) 22:42:01ID:09ugpDbgてゆうか音楽自体やめてくれ
才能ないからw
0541名無しの笛の踊り
2006/04/22(土) 07:44:18ID:Upk+MlCS0542名無しの笛の踊り
2006/04/22(土) 09:22:47ID:0qhxbtZC0543名無しの笛の踊り
2006/04/22(土) 09:43:30ID:kneDE8c0ショパンの61%はむなしさで出来ています。
ショパンの39%は呪詛で出来ています。
0544名無しの笛の踊り
2006/04/26(水) 22:36:24ID:tlyiI8KE0545名無しの笛の踊り
2006/04/26(水) 22:47:12ID:EwN+H2J0全然変わってくるからなぁ。ニ短調の弦楽四重奏曲なんかも気分が
軽いときには哀愁で一杯になるけど、落ち込んでるときなんかは逆に
この上ない慰めに聞こえてきたりするし。分類とかはむずかしいよな。。
0546名無しの笛の踊り
2006/04/26(水) 23:00:06ID:x1biWnHLhttp://seibun.nosv.org/uranai.php
0547Buffalin
2006/04/27(木) 14:23:07ID:JqWTyGAtモーツァルトの60%は電力で出来ています。
モーツァルトの27%は毒電波で出来ています。
モーツァルトの7%は大阪のおいしい水で出来ています。
モーツァルトの4%は努力で出来ています。
モーツァルトの2%は白い何かで出来ています。
0548Buffalin
2006/04/27(木) 14:24:00ID:JqWTyGAtベートーヴェンはすべて根性で出来ています。
0549名無しの笛の踊り
2006/04/27(木) 19:39:17ID:hh4pc30k0550名無しの笛の踊り
2006/04/29(土) 01:58:21ID:3Wq/8hpDそんなことでは出世しないぞ。
0551549
2006/04/29(土) 11:07:46ID:GFXdhOPo現状で十分だし、今を続けることが大切だと思います。
0552名無しの笛の踊り
2006/04/29(土) 16:32:39ID:CiQak8Cn0553名無しの笛の踊り
2006/04/29(土) 16:55:33ID:fxPqZzIn現
0554名無しの笛の踊り
2006/04/30(日) 04:13:41ID:K+kBTqqpけ
0555名無しの笛の踊り
2006/05/03(水) 09:34:20ID:k1SB3HKAれ
0556名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 22:32:58ID:GkZrbzhv0557名無しの笛の踊り
2006/05/07(日) 23:37:59ID:aII2Cqha0558名無しの笛の踊り
2006/05/08(月) 00:07:17ID:D1mOo6Ez0559名無しの笛の踊り
2006/05/08(月) 00:21:33ID:/2vrAZzL0560名無しの笛の踊り
2006/05/08(月) 00:25:20ID:/2vrAZzL0561名無しの笛の踊り
2006/05/08(月) 07:20:46ID:hkcCVo6Oあとショパンも2声以上は作れない無能の作曲家。
0562名無しの笛の踊り
2006/05/08(月) 09:53:59ID:I+giY6o50563名無しの笛の踊り
2006/05/08(月) 19:43:46ID:D1mOo6Ez0564名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 23:05:56ID:EWrDKm+u0565名無しの笛の踊り
2006/05/10(水) 23:11:30ID:EWrDKm+u0566名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 00:47:21ID:kFXBRkNN0567名無しの笛の踊り
2006/05/11(木) 12:24:41ID:uMDM7yv30568名無しの笛の踊り
2006/05/15(月) 22:31:08ID:41Vkr0Yeずっとそっちの方が好きだった。華麗だし大規模編成だし、複雑だし。
昨日、27歳の誕生日にバーンスタイン/NYPの「英雄」聴いてて(別にこの演奏じゃなくても
同じだったと思うけど)何か突然、「ああ、『英雄』の方がずっとでかいんだな」と悟った。
ポーズじゃなくて心底悟った。
といって「英雄の生涯」も捨てたくないけどね。
0569名無しの笛の踊り
2006/05/20(土) 01:12:01ID:cTqLafR5だけどやっぱりモーツァルトも外せない。
が、クラシックあまり聞かなくなって
最近聞きだしたと思ったらはモツが良くなってたw
年取ると嗜好変わるね。
んでもベトの後期は相変わらず好きだな。
0571名無しの笛の踊り
2006/05/22(月) 11:33:19ID:IFiyWQSi0572名無しの笛の踊り
2006/05/26(金) 21:06:23ID:9BZGbUBn0573名無しの笛の踊り
2006/05/27(土) 20:01:43ID:jjDcOC6f0574名無しの笛の踊り
2006/05/27(土) 22:30:40ID:9v8BKpvJ実際一人の作曲家が一生涯を掛けた全曲を聞いていたら自分の人生も終わるのは仕方ないんじゃないですね。
0575名無しの笛の踊り
2006/06/04(日) 09:49:25ID:Wwhq3uxQ0576名無しの笛の踊り
2006/06/04(日) 18:37:46ID:J5i3mjyp0577名無しの笛の踊り
2006/06/12(月) 19:36:33ID:5X6GT9fOまあ意外性を笑うCMなんだがベトが気の毒だw
0578名無しの笛の踊り
2006/06/13(火) 01:02:53ID:4nP4zv+q0579a
2006/06/13(火) 01:39:40ID:1b1e2Sj90580名無しの笛の踊り
2006/06/22(木) 20:37:09ID:yf9kBBOl俺あんなに頑張りたくないし。生まれつき天才のモーツァルトのほうがいい。
0581名無しの笛の踊り
2006/06/23(金) 20:15:54ID:Y+XwO10tでも、モーツァルトの奇跡的な音楽だけは復元されないと思う。
0582名無しの笛の踊り
2006/06/27(火) 11:34:56ID:TEvCrPs/モツみたいなのはまた突然変異で出てくるんじゃないかな。
0583名無しの笛の踊り
2006/07/04(火) 23:27:29ID:if94NeFU0584名無しの笛の踊り
2006/07/06(木) 02:53:58ID:kG3GS0YA1.儀式や集会のために作られたもので、素人でも唱いやすく出来ている。
2.すべて男性で組織されているので、男声三部合唱。「三」という数字に特別の意味をもたせているため「四部」ではない。
連想:プッチーニが作曲した歌劇「トゥーランドット」に出てくる「ピン・ポン・パン」の3人と「3つの質問」
3.調性としては、フラット3つの変ホ長調かハ短調の曲が多い。
連想:変ホ長調というと「英雄」、ハ短調というと「運命」で、両方ともベートーヴェン
最後は明るいハ長調の主和音によって曲を閉じるのは、フリーメイスンの重要な考えの一つである「闇から光明へ」を表している。
ベートーヴェンの第5交響曲「運命」は、「苦悩から勝利へ」がテーマ。
モーツァルトと関係の深かったヴァン・スヴィーテン男爵は、ベートーヴェンとも親交があった(第1交響曲を献呈)。
ベートーヴェンがフリーメイスンだったかは不明だが、少なくとも思想的に共感していた可能性はある。
それにしても、ヴァン・スヴィーテン男爵という人物は、面白いなあ。
彼はJ・S・バッハやヘンデルの作品に興味を示し、「フーガ」という形式ではモーツァルトやベートーヴェンに影響を与え、ハイドンの2つのオラトリオ「四季」と「天地創造」の台本まで書いているんだからね。
何だか音楽史(ウィーン古典派)におけるスゴイ「要(かなめ)」のような人物に思えてくる。彼の果たした役割って、相当に重要だったのではないかな?彼のことをメインに取り上げた著作ってあるのだろうか?
もし彼を主人公にした映画なんてあったら、たくさんの有名作曲家が登場人物として現れて、それこそ音楽史のお勉強にも役立つと思うけどな(^^♪
モーツァルトの葬儀費用は、このヴァン・スヴィーテン男爵が出したんだよ。エライ!(゜o゜)
0585名無しの笛の踊り
2006/07/06(木) 20:11:42ID:EIN49xYw0586名無しの笛の踊り
2006/07/09(日) 05:41:57ID:CnbwZnqlhttp://news18.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1152389188/
0587名無しの笛の踊り
2006/07/11(火) 22:07:37ID:7QPQdwPmつかその辺のロマン派の作曲家は鰤の40枚組みBOX一つあれば充分だと思うようになってきた。
あ、でもブルックナーは別格だな。 (・ε・`*('・c_・` (´ω` *)
0588名無しの笛の踊り
2006/07/12(水) 06:33:40ID:3fNxyr2Q結局ロックでもそうだけど、なんだかんだ沢山のバンド聴くけど、
最終的にはビートルズとツェッペリンに落ち着いちゃうのと一緒だな。
因みに俺の中では、
ビートルズ=モーツァルト
ツェッペリン=ベートーヴェン
バッハは・・・・なんだろう??。
0589名無しの笛の踊り
2006/07/12(水) 06:43:23ID:5mg4WNC30590名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 19:06:51ID:OX072r2Bhttp://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1146265786/
0591名無しの笛の踊り
2006/07/17(月) 19:42:04ID:QVeehZTw正直ベートーヴェンはイラナイ!と思ってた俺だけど、
「大公トリオ」聴いて度肝を抜かれたよ。
何て美しい音楽なんだって。
やっぱり、ベトも必要ですね。
0592名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 18:49:56ID:N+CGqb7C0593名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 19:51:03ID:IKYXSTeH0594名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 20:03:44ID:sHnTBvNuその他、全ての作曲家 か
…おれなら、ちょっと迷うが前者。
0595名無しの笛の踊り
2006/07/18(火) 20:22:04ID:0wc4D7xJ代わりにチャイコフスキー入れろや。
0597名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 05:41:08ID:XOHWcNSOだと思うんだけど
0598名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 11:24:58ID:1EcIeWfc0599名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 21:31:07ID:k9ykgW3/バッハやモツ、ベトあたりが燃えたら泣いて悔しがると思うけど、
ブラ、メン、シュー、チャイ、ドヴォあたりが燃えても「ま、いっか」ですんなり諦めがつくと思う。
結局、ロマン派が受け付けない体になってきたわけ。
0600名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 22:08:04ID:MqnX7Wbjモツとベトは併せて10枚くらいしかない。
それらすらほとんど聞いていない。
0601名無しの笛の踊り
2006/07/21(金) 22:08:33ID:Zm6wuVTP0602名無しの笛の踊り
2006/07/22(土) 01:58:30ID:hULpM91bテーマは極限で(´∀`)
0603名無しの笛の踊り
2006/07/22(土) 20:38:39ID:LO6lp06Mじゃあお前いつも何聞いてんの???
0604名無しの笛の踊り
2006/07/22(土) 20:59:50ID:WP2MfBuB>シュー
シューベルトとシューマンのどちらか気になるが、文脈からしてロベルトだろう…
絞り込んでも仕方ないけれど、シュッツ,シューベルト,ショスタコーヴィチ。
0605名無しの笛の踊り
2006/07/26(水) 03:11:06ID:3/YJlZ2N結局ヴィヴァ、バッハ、モツ、ベトあたりに落ち着いた。
だけどブルックナーだけは例外でまだまだCDを集めるつもりだ。
それだけの価値がブルックナーにはある。
0606名無しの笛の踊り
2006/07/26(水) 07:09:38ID:QCZaSzTD0607名無しの笛の踊り
2006/07/26(水) 07:13:29ID:3/YJlZ2N0608名無しの笛の踊り
2006/07/26(水) 22:27:53ID:6yuqGbcY■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています