>>286
カラヤンと共演したやつですね。
あれはリパッティのピアノもさることながら、
カラヤンのオケの伴奏の指揮も素晴らしかった。
3楽章がやや性急過ぎるが、全体的に見れば、
アラウの録音と並ぶ一つの金字塔であると言えよう