1曲目のローマの謝肉祭でイングリッシュホルンを演奏したのは奥さんの
ミリアム・ジェイクス。最後は夫婦共演だったというわけだ。
99年にもカルロ・イヴォン(知らない)のイングリッシュホルン協奏曲で
共演している。

モーツァルトのテンポの遅さにはちょっと戸惑った。今日は管は
まあ良かったんじゃない?ホルンのK氏がちょっと危なっかしかったが。

しかし前の方で花束を渡そうとする人を必死で係員が止めていたのはワロタ。

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サイン会あったのか〜。行けばよかった。

渡辺和氏の「エヌの閑話」多謝多謝   (例の合唱団員より)