ふてぶてしい足音野郎のおかげで演奏が引き締まった。
が、三楽章でまた演奏が温くなって締まった
この場でいうのもなんだが都響ってへたくそすぎ
自分達の力で盛り上げようという構えが全然無かった
伊藤恵が一番盛り上げようとしていたように見えたが、
都響にはうんざりでした。