カール・リヒターを語る!
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0001カール・リヒター
2005/10/18(火) 22:23:10ID:nnLP4hQ1亡くなってかなりの期間が経つが、いまだに彼の録音は
感動を与えます。
カール・リヒターについて語りましょう。
それではお願いします。
0153名無しの笛の踊り
2006/02/27(月) 02:32:45ID:anYo8Gef0154名無しの笛の踊り
2006/02/27(月) 02:47:09ID:alcrmd2D自慢ととる人もいるんだろうけど、
自分にとっては、リヒターの生演奏を聴いた人のカキコは
とても貴重だし、面白いものだと思うよ。
どう頑張っても自分にはもう経験のできないことなんだし・・・orz
0156名無しの笛の踊り
2006/02/27(月) 04:39:13ID:WNg2CeLRあれを生で聴けたのはかけがえのない思い出。
0157名無しの笛の踊り
2006/02/27(月) 09:21:00ID:YMuUqE19リヒターはこの世にいない訳だし、生で見た価値も凄い訳だ。
ある評論家が、「生で観たリヒターはバッハの生まれ変わりに見えた」と書いてた。
バッハの生まれ変わりって、ホンマかいな!?
0158名無しの笛の踊り
2006/02/27(月) 09:25:38ID:3LcuUrdZ0159名無しの笛の踊り
2006/02/27(月) 16:21:34ID:6qa6vZS8「生まれ変わり」というのは誰も見たことがないからこその比喩表現だろー?
0160名無しの笛の踊り
2006/02/28(火) 00:02:08ID:5NJS12TQ生で見た人をうらやましいとは思っても僻み気持ちは無い
生で見たことを自慢するような書き方をするジジイには、リヒターの写真といっしょに早く灰になって欲しい
0161名無しの笛の踊り
2006/02/28(火) 00:48:02ID:a3QDouwb0162名無しの笛の踊り
2006/02/28(火) 07:24:55ID:jD9bROAR大丈夫か?
0164名無しの笛の踊り
2006/02/28(火) 11:56:10ID:i353R5B4オ」をやった事がある。当時としては未聞の今の古楽演奏のような早いテンポだった。
後日何かに書いてあったが、マタチッチはバッハを指揮するにあたり、リヒターを訪
ねていろいろ演奏のアドバイスをしてもらったそうだ。
また、あのカラヤンもリヒターのバッハには一目置いていたそうだ。おそらく2人は
同じグラモフォンという事もあり会った事はあるだろうし、お互いのコンサートを聴
いた事もあるだろう(現にリヒターにはBPOを指揮した録音もあるし、BPOのコンサート
でも客演指揮をしていた)。
0165名無しの笛の踊り
2006/02/28(火) 15:32:35ID:dFxnMAqqあっそ
で、だから?
0166名無しの笛の踊り
2006/02/28(火) 17:16:58ID:PKFor0DW0167名無しの笛の踊り
2006/02/28(火) 18:04:41ID:jcPN6CHAそれを語るヤシの一部が下等な件について…
0168名無しの笛の踊り
2006/03/01(水) 17:09:32ID:C6DuRijiばっかりの時で、バッハの演奏といったらリヒターとかミュンヒンガー
とかいうのしかなかった。
バッハはリヒターのをもっぱら聴いたが、今聴いても誰にも真似ので
きない入魂の演奏だと思う。
今はピノックもガーディナーも聴くが、リヒターも聴く。
自分は、リヒターの演奏(実演は聴けなかったが)から受けた感動を
忘れないし、リヒターに感謝している。
リヒター死去の報道を朝刊で見たその日が大学受験の当日の朝だった。
その大学は落ちたが、受験の思い出と重なって、彼の演奏は今でも自分
には新鮮な感動がある。
嫌いな人は嫌いでいい。でも好きな人は、一緒に彼の演奏について、
語りましょうよ。
0169名無しの笛の踊り
2006/03/02(木) 00:18:54ID:wwH3YotE本当に『誰にも真似のできない入魂の演奏』『今でも新鮮な感動があります』です
ね。録音された演奏もすばらしいものですが、実演から受けた感動はそれをはるか
に上回るものでした。「マタイ受難曲」「ロ短調ミサ曲」の演奏会場が『聖なる空間』
と化し、ステージ上から燃える炎のようなものが立ち登る感じがしました。
ヘフリガーをはじめとするソリストたちは、自分の歌わない時もリヒターの指揮姿
に魅入っていました。
あのような生命力に溢れたバッハの演奏に接したのは、後にも先にもありません。
ミュンヘンバッハ合唱団も、1969年来日時は20歳代から30歳代の人が大半で、リヒ
ターの指揮の一挙手一投足に見事に反応し、その訓練された澄み切った歌声には心
が洗われるような印象を持ちました。
その当時の演奏会評が掲載されたものや、リヒターについて書かれたものは全てと
言っていいほど手に入れ、今もすぐ出せる所に大切に保管しています。
演奏会前に、合唱団員たちが東京文化会館の周辺を散策していたので、その一人に
「私はバッハの曲を歌う合唱団に入っている。是非リヒターのサインがほしい」(英語
で)と言ったら、楽屋のリヒターの部屋の前に連れて行ってくれ、待っているとパイ
プをくわえたリヒターがやって来ました。合唱団員は、それまでのリラックスした態
度が豹変し、緊張した面もちで私がサインを望んでいる事を話してくれました。リヒ
ターはパイプをくわえたまま、私の顔をじろっと見て、差し出したリヒターの写真に
サインをくれ、握手もしてくれました。今となっては良き思い出の一幕です。
0170名無しの笛の踊り
2006/03/02(木) 03:25:36ID:cVR/7SSR>ターの指揮の一挙手一投足に見事に反応し、その訓練された澄み切った歌声には心
>が洗われるような印象を持ちました。
ここだけで「耳が悪い」と分かるので後は読まない
0171名無しの笛の踊り
2006/03/02(木) 09:21:11ID:3W9dhbYr168や169みたいな良質なカキコがなくなるから、170は消えろ!!!
0172名無しの笛の踊り
2006/03/02(木) 10:17:08ID:hZx5vVCu>>169のどこが良いレスなんだ?
私欲のためにあつかましくも楽屋まで押しかけるような無礼者が
偉そうにバッハやリヒターを語るとは笑わせる。
0173名無しの笛の踊り
2006/03/02(木) 13:24:12ID:aHp5W/jwこういうカキコにしか生き甲斐を見い出せないのだろうし。
こういう人こそ「キリエ エ レイソン」(神よ、憐れんでください)だ。
0174名無しの笛の踊り
2006/03/02(木) 13:32:33ID:IF8q4XRb>>168さん
本当に『誰にも真似のできない入魂の演奏』『今でも新鮮な感動があります』です
ね。録音された演奏もすばらしいものですが、実演から受けた感動はそれをはるか
に上回るものでした。「マタイ受難曲」「ロ短調ミサ曲」の演奏会場が『聖なる空間』
と化し、ステージ上から燃える炎のようなものが立ち登る感じがしました。
ヘフリガーをはじめとするソリストたちは、自分の歌わない時もリヒターの指揮姿
に魅入っていました。
あのような生命力に溢れたバッハの演奏に接したのは、後にも先にもありません。
ミュンヘンバッハ合唱団も、1969年来日時は20歳代から30歳代の人が大半で、リヒ
ターの指揮の一挙手一投足に見事に反応し、その訓練された澄み切った歌声には心
が洗われるような印象を持ちました。
その当時の演奏会評が掲載されたものや、リヒターについて書かれたものは全てと
言っていいほど手に入れ、今もすぐ出せる所に大切に保管しています。
演奏会前に、合唱団員たちが東京文化会館の周辺を散策していたので、その一人に
「私はバッハの曲を歌う合唱団に入っている。是非リヒターのサインがほしい」(英語
で)と言ったら、楽屋のリヒターの部屋の前に連れて行ってくれ、待っているとパイ
プをくわえたリヒターがやって来ました。合唱団員は、それまでのリラックスした態
度が豹変し、緊張した面もちで私がサインを望んでいる事を話してくれました。リヒ
ターはパイプをくわえたまま、私の顔をじろっと見て、差し出したリヒターの写真に
サインをくれ、握手もしてくれました。今となっては良き思い出の一幕です。
↑キモいキモいww
0175名無しの笛の踊り
2006/03/02(木) 13:36:36ID:Fwc34Zf8かろうじてこの世には存在はしていたが。
リヒターを知って生で聴いてみたいと思いはじめた頃に、新聞に小さく死亡記事が載った。
0176名無しの笛の踊り
2006/03/02(木) 13:41:39ID:IF8q4XRb「私はバッハの曲を歌う合唱団に入っている。是非リヒターのサインがほしい」(英語
で)と言ったら、楽屋のリヒターの部屋の前に連れて行ってくれ、待っているとパイ
プをくわえたリヒターがやって来ました。合唱団員は、それまでのリラックスした態
度が豹変し、緊張した面もちで私がサインを望んでいる事を話してくれました。リヒ
ターはパイプをくわえたまま、私の顔をじろっと見て、差し出したリヒターの写真に
サインをくれ、握手もしてくれました。今となっては良き思い出の一幕です。
演奏会前に、合唱団員たちが東京文化会館の周辺を散策していたので、その一人に
「私はバッハの曲を歌う合唱団に入っている。是非リヒターのサインがほしい」(英語
で)と言ったら、楽屋のリヒターの部屋の前に連れて行ってくれ、待っているとパイ
プをくわえたリヒターがやって来ました。合唱団員は、それまでのリラックスした態
度が豹変し、緊張した面もちで私がサインを望んでいる事を話してくれました。リヒ
ターはパイプをくわえたまま、私の顔をじろっと見て、差し出したリヒターの写真に
サインをくれ、握手もしてくれました。今となっては良き思い出の一幕です。
0177名無しの笛の踊り
2006/03/02(木) 13:45:58ID:aHp5W/jwKyrie eleison.だな。
0178名無しの笛の踊り
2006/03/02(木) 13:48:42ID:IF8q4XRb「私はバッハの曲を歌う合唱団に入っている。是非リヒターのサインがほしい」(英語
で)と言ったら、楽屋のリヒターの部屋の前に連れて行ってくれ、待っているとパイ
プをくわえたリヒターがやって来ました。合唱団員は、それまでのリラックスした態
度が豹変し、緊張した面もちで私がサインを望んでいる事を話してくれました。リヒ
ターはパイプをくわえたまま、私の顔をじろっと見て、差し出したリヒターの写真に
サインをくれ、握手もしてくれました。今となっては良き思い出の一幕です。
演奏会前に、合唱団員たちが東京文化会館の周辺を散策していたので、その一人に
「私はバッハの曲を歌う合唱団に入っている。是非リヒターのサインがほしい」(英語
で)と言ったら、楽屋のリヒターの部屋の前に連れて行ってくれ、待っているとパイ
プをくわえたリヒターがやって来ました。合唱団員は、それまでのリラックスした態
度が豹変し、緊張した面もちで私がサインを望んでいる事を話してくれました。リヒ
ターはパイプをくわえたまま、私の顔をじろっと見て、差し出したリヒターの写真に
サインをくれ、握手もしてくれました。今となっては良き思い出の一幕です。
0179名無しの笛の踊り
2006/03/02(木) 13:51:01ID:IF8q4XRb>>55
「カール・リヒターの遺言」が正しいタイトルで、息子のトビアス・リヒターが演出し
たドキュメンタリー番組ですね。
1969年4月〜5月にミュンヘン・バッハと来日したコンサートで、ナマに接した人はど
のくらいいるのでしょうか? 私は「マタイ受難曲」「ロ短調ミサ」に行き、まるでバッ
ハの霊が乗り移ったかのような迫力ある演奏に、心底から感動し圧倒されました。未
だにそれを凌ぐ演奏は皆無です。リヒターにサインをもらい、ツーショットで写真を
撮りました。ナマ演奏を聴いた事も含め一生の宝物です。
73 :名無しの笛の踊り :2005/12/14(水) 11:20:38 ID:x7VWi8sV
>>72
1969年来日時に宿泊のホテル・ニューオータニのロビーで私が写したリヒターの写真
を引き伸ばしたらに、左手にバッハのミニチュアスコアを開いたままの楽譜の束を持
っていた。一時も逃さずバッハの勉強をしていたリヒターをかいま見た。
102 :名無しの笛の踊り :2005/11/27(日) 12:45:06 ID:zjoFHktv
1979年2月にリヒターが単身来日し、オルガンとチェンバロのコンサートをした。
その時に「バッハを演奏する時、一番大切だと思う事を書いてください」と色紙を
出したら、"Bach muss immmer Cantabile gespielt sein."とサインと共に書
いてくれた。リヒターとツーショットの写真も写した。
1969年のミュンヘン・バッハとの来日の時も「マタイ」「ロ短調」をナマで聴き、こ
の上ない感動の経験があるので感慨無量だった。
色紙と写真は同じ額に入れ飾ってある。私にとって宝物だ。
0180名無しの笛の踊り
2006/03/02(木) 14:03:35ID:g652+m/r0181名無しの笛の踊り
2006/03/02(木) 14:20:53ID:z7Q54gkDリヒターのバッハ=古楽
ってのが当時の認識だったのだが、今となってみてはどっちも浪漫的演奏なのだから
驚く。というかあたりまえなんだけど。
0182名無しの笛の踊り
2006/03/02(木) 19:47:35ID:u6HsvS+l当時の楽器を使うべきだという主張は正しいものだと洗脳され過ぎてんじゃね?
古楽器による演奏が正しい演奏だなんて思わない方がいいし
受け継がれて演奏されてきた歴史も重要視すべき。
ブーレーズが幻想交響曲をガーディナーのような演奏で録らないのはアホだから?違うだろ?
十年もすればリヒターのバッハよりガーディナーのバッハの方が古臭いと評論されるようになるんじゃないかな。
バッハが今生きていたとして自分の作品を当時の楽器で演奏してくれって考えるかな?モダンピアノによる演奏は駄目か?
バッハが自分の音楽はバロック音楽だから浪漫的(意味不明だがw)に演奏してくれるな、なんて言ったわけじゃないだろう。
0183名無しの笛の踊り
2006/03/02(木) 22:38:28ID:gBU79SR1Kyrie eleison→主よ、あわれんでください(主よ、哀れに思ってください)。
0184名無しの笛の踊り
2006/03/03(金) 00:57:20ID:Y2z0OwoUシュナイトが指揮者になったと聞いたことがある。シュナイト指揮のロ短調のCDを店頭
で見かけたことがある。でもだいぶ前のことだから、もうオケも合唱団も解散してしまっ
たかもしれない。どうなったかご存じの方はおられないか。
0185名無しの笛の踊り
2006/03/03(金) 13:27:09ID:XOi+vvOF本番前に楽団員につきまとったり
指揮者の楽屋に押しかけて、サインまでねだるなんてところが
いかにも身勝手自己チューなヲタですな。
これから演奏するほうの身にもなってみろって。
山手線の中で移動中のキーロフ・オペラの連中の写真を
無断で撮りまくって喜んでいるバーコードど同類の国辱もの。
てか、なんでそんなにサインや写真を欲しがったり
会いたがるのか、理解できん。
525 :名無しの笛の踊り :2006/03/03(金) 07:42:44 ID:uFBE37Ve
つーかリヒオタスレ169はちゃんと合唱団員に「強要」したわけでもないし、
楽屋前には「169の意を汲んだ合唱団員に”連れて行ってもらった”」んだし、
リヒターには「合唱団員が169がサインを欲しいと行ってるけど良いでしょうか」、と「合唱団員」が聞いてくれたんだし
別にこのスレで見かけるような異常者とは全然違うと思うけど?
526 :名無しの笛の踊り :2006/03/03(金) 12:34:22 ID:vxHsZZXP
要するにこの様な書き込みをしてる2ちゃねらーは何も根拠無く、想像でものごとを面白おかしく語ってる奴らだから・・・・
0186名無しの笛の踊り
2006/03/03(金) 23:19:06ID:cq0jW+NT何のために、クラシック音楽を趣味にしてるんだ?
リヒターのバッハは最高の癒しになるから、世界中のファンに愛されてるんだろ!?
0187名無しの笛の踊り
2006/03/03(金) 23:51:57ID:hY5+BAwK掲示板というと、さも大多数が読んだりカキコしていると思いがちだが、絶頂期は
ともかくとして、今リヒターに興味のある2ちゃんねらーはごく少数だろう。
0188名無しの笛の踊り
2006/03/04(土) 05:45:27ID:N3Xk066G0189名無しの笛の踊り
2006/03/04(土) 05:47:48ID:cngEJjabリヒターのバッハ全部出てるっけ?? イギリスとかイタリアとか入れてなかたっけ?
ヴァルヒャのバッハですら悲惨な状況。ブクステフーデとかマリークレールアランが
残ってるだけでハーゼルベックも当然廃盤、何やら聞いた事のない
奏者のでしか出てない。うわわわ
0190名無しの笛の踊り
2006/03/04(土) 07:13:00ID:R+GoJprD0191名無しの笛の踊り
2006/03/04(土) 11:18:31ID:03rXVUrM数人で上等だろ。十人も常連のいるスレなんて滅多にないって。
0192名無しの笛の踊り
2006/03/04(土) 11:57:34ID:+huk1apg>当時の楽器を使うべきだという主張は正しいものだと洗脳され過ぎてんじゃね?
古楽器による演奏が正しい演奏だなんて思わない方がいいし
受け継がれて演奏されてきた歴史も重要視すべき。
モダン厨特有の“古楽器派はこう思ってるに違いない”という勘違い乙。
>ブーレーズが幻想交響曲をガーディナーのような演奏で録らないのはアホだから?違うだろ?
十年もすればリヒターのバッハよりガーディナーのバッハの方が古臭いと評論されるようになるんじゃないかな。
意味不明。
>バッハが今生きていたとして自分の作品を当時の楽器で演奏してくれって考えるかな?モダンピアノによる演奏は駄目か?
バッハが自分の音楽はバロック音楽だから浪漫的(意味不明だがw)に演奏してくれるな、なんて言ったわけじゃないだろう。
お前のほうがよっぽど作曲家の意図はどうだったかにとらわれてるじゃないか。
0193名無しの笛の踊り
2006/03/04(土) 12:20:14ID:I+TV7G/n音楽を職業にしてる奴は、癒しにならないだろうな。
趣味の音楽が癒しにならなかったら、趣味とは言えないぜ!(W
0194名無しの笛の踊り
2006/03/04(土) 12:33:31ID:FBo6ADw0俺は音楽で癒されるなんて思ったことはない。
そんなのは本当の絶望を知らない人間の戯言。
0195名無しの笛の踊り
2006/03/04(土) 13:45:25ID:434GTIbv0196名無しの笛の踊り
2006/03/04(土) 13:51:07ID:FBo6ADw00197名無しの笛の踊り
2006/03/04(土) 14:26:38ID:I+TV7G/n音楽に対する感性は人によって違うし、千差万別だからね。
そんなことはどうでも良い。ここはリヒターのスレだぜ!
0198名無しの笛の踊り
2006/03/04(土) 14:36:52ID:gtx6daFF精神が歪んでいる人もいそう…
0199名無しの笛の踊り
2006/03/04(土) 15:36:21ID:I+TV7G/n小泉総理や皇太子など著名人が集う場に、一般人も入れる場所はオペラ公演以外は殆どない。
実際に見かけて一番印象に残った人は、日銀の福井総裁だ。
量的金融緩和解除を巡り、(建前は政治的に中立だが)政治からも強い圧力を受ける激務にある。
そんな福井総裁のふくよかな笑顔が、非常に強く印象に残った・・・。
部下の不祥事で副総裁を辞任し、一度は遠ざかった総裁の椅子をモノにした強運とオーラを感じた。
オペラやリヒターのバッハは、ふくよかで穏やかな気持ちで癒されたいと、僕は願っている・・・。
0202名無しの笛の踊り
2006/03/04(土) 20:18:09ID:+huk1apg粘着馬鹿or釣ったことにしたい馬鹿乙
0205名無しの笛の踊り
2006/03/05(日) 01:07:17ID:cY8xgDUa。
0206名無しの笛の踊り
2006/03/05(日) 01:08:14ID:cY8xgDUaいい年こいて粘着してんじゃねえよ、オッサン。
0207名無しの笛の踊り
2006/03/05(日) 08:00:22ID:k9Dq1Zpbハァハァ (・∀・) マアモチツケヨ・・
(=====)
__ (⌒(⌒ )@
/\ ̄ ̄し' ̄ ̄ ̄\
0208名無しの笛の踊り
2006/03/05(日) 11:55:44ID:lqZxu3vO秋葉原の石丸では、階段にすごく大きなパネルも貼ってあった。
0209名無しの笛の踊り
2006/03/05(日) 12:06:22ID:xZx59ckj歴史的名盤だし、クラシック音楽界で今年最高の商品だろうな。
荒川静香関連のベストセラーとは、一線を画す商品だね。
0210名無しの笛の踊り
2006/03/05(日) 12:06:59ID:3jLZsXroで、だから?
0213名無しの笛の踊り
2006/03/05(日) 18:35:05ID:b3Osu9vp3枚組みで1800円以下というのは嬉しい。
0214名無しの笛の踊り
2006/03/06(月) 04:00:43ID:a4iFxp8Fチェンバロ協奏曲全集。オクでスナイプされた。
あわててアマゾンの中古でげと。
こんなものももう新品廃盤とは。。。
0215名無しの笛の踊り
2006/03/07(火) 07:44:31ID:dhHWbaeLリヒターDVD5種類すべて買った。
今大きなCDショップのDVDコーナーでは、たいがいこのデモ映像が再生されている。
「入魂のバッハ演奏」という言葉がこれほど当てはまる演奏家は、リヒター以外には
いないと思った。
0216名無しの笛の踊り
2006/03/07(火) 10:23:27ID:eE95rXUjLP時代あまりに聞きなれて以後だいぶ遠ざかってたが、やっぱりコープマンなどとはだいぶ違うわ。
あわてて揃えておかんと
0217名無しの笛の踊り
2006/03/07(火) 14:15:05ID:fhSo0n8kLP時代あまりに聞きなれて以後だいぶ遠ざかってたが、やっぱりコープマンなどとはだいぶ違うわ。
さっさとヤフオクで叩き売り処分しないと
0218名無しの笛の踊り
2006/03/07(火) 20:55:01ID:FYKgtj6vLP時代あまりに聞きなれて以後だいぶ遠ざかってたが、やっぱりコープマンなどとはだいぶ違うわ。
あわてて揃えておかんと
0219名無しの笛の踊り
2006/03/07(火) 22:54:19ID:nny166diコープマンは、昨年11月、静岡にやってきた。
ナマで聴くパイプオルガンとチェンバロの音色に心が洗われた。
今度は、モーツァルトの交響曲を聴きたいと思ったな・・・。
リヒターはDVDでしか見れないからね。
0220名無しの笛の踊り
2006/03/08(水) 12:14:38ID:CXBBhILQレオンハルトは細密で生き生きとしている。
リヒターには執念みたいなものを感じる。
0221名無しの笛の踊り
2006/03/08(水) 14:22:25ID:Na/MBH850222名無しの笛の踊り
2006/03/09(木) 23:17:53ID:MiJ55C8K215、220両氏の言うとおり「執念」「入魂」を感じますね。
0223名無しの笛の踊り
2006/03/09(木) 23:25:03ID:xZt/yepm0224名無しの笛の踊り
2006/03/09(木) 23:30:03ID:DjZA90Iq誤 ヘルムート・ビルグラム(男性)
0225名無しの笛の踊り
2006/03/10(金) 00:22:23ID:HeRhZwFwHedwig Bilgram:ドイツ、バイエルンのメシンゲンの生まれ(誕生年は知らない)。
オルガンとチェンバロをリヒターに師事し、1959年には、ミュンヘン国際音楽コン
クールで第1位を獲得した。オルガン、チェンバロのソリストとして、バッハやバ
ッハ以前のバロックの作曲家達の演奏に秀でてるばかりでなく、師リヒターの率い
るミュンヘンバッハ管弦楽団の一員として通奏低音を担当し、また同管弦楽団との
協演や室内楽の分野でも活躍、またトランペットのモーリス・アンドレやフルートの
ランパルなどと共演した。
1969年のリヒター/ミュンヘンバッハの来日の際には、オーケストラの一員として通
奏低音のオルガンを担当した(当時は20歳代でミニスカートで演奏していた)。
0226名無しの笛の踊り
2006/03/10(金) 01:15:59ID:UdTngmL1www.ccm-international.de/kuenstler/hedwig_bilgram_e.html
0228名無しの笛の踊り
2006/03/10(金) 15:41:40ID:W66nP/CD0229名無しの笛の踊り
2006/03/10(金) 15:43:26ID:jQpY3xt10230名無しの笛の踊り
2006/03/11(土) 11:27:34ID:GzD4VigGイニシャルは、M.Tだ。
0231名無しの笛の踊り
2006/03/11(土) 12:34:10ID:gPThQ8eo0232名無しの笛の踊り
2006/03/11(土) 21:37:06ID:By2lfpOj0233>>228
2006/03/12(日) 00:04:47ID:EPAQOBPrM.TのMは、光子だ。
1979年リヒター単身来日の時のプログラムにその人の文が掲載されている。
0234名無しの笛の踊り
2006/03/12(日) 06:14:12ID:p8yu9rVFリヒターの死のすぐ後に、当時のFM東京で放送された特番「カール・リヒターを
偲んで」にゲスト出演してた人だな。
弟子とは言えないかもしれないが、リヒターが教鞭をとっていたミュンヘン国立
音楽大学でチェンバロを師事したK.Oさんもいる(ミュンヘン国立音大の教授だ
ったという事は、リヒターは国家公務員だったわけか)。
0235名無しの笛の踊り
2006/03/12(日) 21:14:33ID:7rtT0cKLそんなこと言い出したら国立歌劇場とかいくらでもry
0236名無しの笛の踊り
2006/03/12(日) 22:52:19ID:ElnPYvX60237名無しの笛の踊り
2006/03/12(日) 23:32:21ID:Lm006o3g0238名無しの笛の踊り
2006/03/13(月) 20:24:20ID:43f5yRHk0239名無しの笛の踊り
2006/03/19(日) 15:19:38ID:8mwEpYoM0240名無しの笛の踊り
2006/03/23(木) 01:55:08ID:88lxezTL歯切れのよいオケとテッパーが特に好印象。
コラールもフェルマータでいちいちどっしりと
腰を落とす新録音より個人的には好み。
とはいえ新録音のほうはまだCDを持ってなくて
ネットで試聴した限りだから、こっちも早いとこ
手に入れて全曲通して聴きたい。
0241名無しの笛の踊り
2006/03/30(木) 22:47:35ID:uvBX9S8/0242名無しの笛の踊り
2006/03/30(木) 23:33:00ID:Qf0IufFiどうやらEU製ではなくアメリカ産のがきたらしい。でも問題の第5番で再生不良はなかったから
よしとするか。
0243名無しの笛の踊り
2006/03/32(土) 07:24:31ID:ZHZBLb6Mhttp://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1368360
0244名無しの笛の踊り
2006/03/32(土) 07:29:17ID:ZHZBLb6Mシステム設定日付を見て、シェンク演出「こうもり」の第三幕を思い出した。
0245名無しの笛の踊り
2006/04/03(月) 23:31:40ID:DJ80w0iNMr.オクレによく似た人がアップになるたびに笑ってしまふ。
0246名無しの笛の踊り
2006/04/08(土) 16:11:57ID:CYZDIeDOマタイのVHDを今も持ってる奴なんているのか?
広く普及したLDならともかく、VHDは機器自体も数年で市場から消えたからね。
自慢する訳ではないが、パイオニアの最高級機X−0(定価80万!)を今でも愛用してる。
リヒター作品のDVD化は今年最高のニュースだが、LD化しなかったのが不思議で仕方ない。
0247名無しの笛の踊り
2006/04/12(水) 23:24:10ID:fgbZPk150248名無しの笛の踊り
2006/04/13(木) 17:32:30ID:bifi7ZeM昔知人のLDで何回か見せてもらった頃、旧盤マンセーな漏れは「安易な視覚的効果にぬるい演奏だな」と冷めた思いで見たもんだが、
今になってもう1度見直すと、相変わらず旧盤マンセーなのは変わってないが、結構はまってしまった
0249名無しの笛の踊り
2006/04/22(土) 12:52:07ID:ZlR08halこんな本あるんだ。もっとも発見したところでドイツ語で書かれてるから
俺には到底読めないわけだが。
0250名無しの笛の踊り
2006/04/22(土) 13:14:51ID:sxBHGoXU出版側は訳してくれる人を探しているらしいよ
0251名無しの笛の踊り
2006/04/27(木) 00:13:47ID:F72oLnkd1、リヒターの指揮は確かに動きが小さいが時折目を見張るような動きを見せる。統率力は高い。
2、マタイでは、厳格に第一合唱と第二合唱を分けることはしていない。
3、リヒターのおでこにくぼみのようなものがあるのが気になる。
4、ユリア・ハマリは写真でみるとあくの強い顔だと思ったが、映像で見ると結構美人である。
0252名無しの笛の踊り
2006/04/27(木) 00:33:50ID:en2ca0eDリヒターはいい思いをしていたに違いない。
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