SP時代のピアニスト&ピアノロール 4
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0028名無しの笛の踊り
2005/11/12(土) 21:10:19ID:BeoQLPhJホフマンのワーグナー/ブラッサン編『魔の炎の音楽』は、
噴き出るような弱音の輝きが魔法にかかっているようにしか思えないな・・・・。
ローゼンタールの『黒鍵』も一音一音のきらめきが尋常じゃない。
そこにはないが、モイセイヴィッチのメンデルスゾーン/ラフマニノフ編『真夏の夜の夢』も、
粒の揃いといい軽快さといい人間業だとは思わなかったな。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています