>>195
> ホフマンとチェルカスキーのライブを聞き比べると、チェルカスキーが結局、最後まで
> 師匠を乗り越えられなかったことを、諦めとともに認めているのが感じられる。

つーか、ホフマンが20世紀前半を代表するピアニストなのに対して、チェルカスキーは1演奏家に止まる
テクニックも中の下くらいだし(ライヴは特に酷い)、はっきり言ってアマチュアレベル
同列に語ることはできないはず

そもそもチェルカスキーみたいな「セミ・プロ」の名前が登場する理由が良く判らない
親日家だったせいで日本にはファンが多いのかな?