↑の独り言じゃあんまりなので。
そんなトラウマを(好みを主張しすぎると人間関係が壊れる…斬り込み隊長さんは
元カノ、元々カノさんを、鰤好きさんに教育しちゃったのか?尊敬する。)
背負った私の愛聴盤はグッドールほか初演チームの抜粋盤。
  
若いピアーズの声が、元々そぐわない土地に生まれついたピーターの不幸に、
あっているような気がして泣けます。
抜粋なのが本当に残念。
British Councilがグライムズの録音を企画したとき、顧問をしてたウォルトンが
「もっと売れる企画に金を使え」って言って流れちゃった…というのを昔、読んで、
いっぺんでウォルトンが嫌いになりました…
コドモだったな…今なら、一人の反対で没になるようじゃ仕方あるまい、と
思ったりもできますが、もう全曲残ってないってのが、ひたすら残念で…