みなさまお久しぶりでございます。1です。

ヴィヴァルディ《ダリオの戴冠》 やはり入手は難しいようですね。ヤフオクにでも出ないかしら・・・

本スレで E.カークビーを後回しにしたのは、私の偏向・不勉強のなせるわざで、お詫び致します。
でも、15年ほど前?ルーリーと来日した際、サインと握手をしてもらった感動は憶えております。


NHK:BS情報ありがたく。モーツァルトにプティボンが出るとは! 今から楽しみです。


>>40さんに紹介していただいて以来(>>317)すっかりお気に入りの
ソプラノ NURIA RIAL
またまた彼女の話で恐縮ですが、ヘンデル、コルセッリ、モーツァルトに続いて
新譜ペルゴレージ《Stabat Mater》MIRARE を入手して参りました。
CARLOS MENAとの共演、リチェルカーレコンソートの伴奏です。
ジャケット見返しには、アップのカラーの正面写真が載っています。20代のスペイン美人ですね。
歌唱は、いつも通り、丸みと艶、溜め(粘り)のある独特の美声で、ホントうっとりです。
伴奏はわりと普通で、アレッサンドリーニ盤で受けたような衝撃はありません。が、
RIALが歌うスタバトは、かくも艶やかか!、と堪能しております。