全盛期は過ぎたとは言え、カークビーはまだまだ健在。
どこかのオペラ系サイトの重鎮が痺れたと大騒ぎしていたケルメスなどとは格の違いが歴然。あのようなお下劣歌唱に痺れるようでは論外。あの高音の音程の取り方に疑問を感じないようではお話になりませんね。