オルフェウスの窓
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0001名無しの笛の踊り
2005/10/15(土) 21:55:38ID:EHnAtpEJこの漫画が好きな皆さん色々とお話しませんか?
0002名無しの笛の踊り
2005/10/16(日) 09:06:34ID:clp/LIOi0003名無しの笛の踊り
2005/10/16(日) 10:49:10ID:fvqU0wYU0004名無しの笛の踊り
2005/10/16(日) 10:50:21ID:3dGMBgZN0005名無しの笛の踊り
2005/10/16(日) 23:33:16ID:ekZnV+B10006名無しの笛の踊り
2005/10/17(月) 01:14:15ID:4JLpCGDR0007名無しの笛の踊り
2005/10/17(月) 09:39:24ID:rGyBhGIX0008名無しの笛の踊り
2005/10/17(月) 13:30:43ID:kullgVvL0009名無しの笛の踊り
2005/10/18(火) 10:34:45ID:6I+zZUDm0010名無しの笛の踊り
2005/10/18(火) 15:29:46ID:RLFV4MpU0011名無しの笛の踊り
2005/10/18(火) 22:13:13ID:NWeI2O1W0012名無しの笛の踊り
2005/10/20(木) 02:15:15ID:UWdEJpq20013名無しの笛の踊り
2005/10/20(木) 09:45:44ID:bArLdzaJ0014名無しの笛の踊り
2005/10/21(金) 14:17:02ID:eJTN2LVE0015名無しの笛の踊り
2005/10/21(金) 15:49:39ID:cHpFmDxjイザークのモデルっぽい実際の奏者っていたの?
0016名無しの笛の踊り
2005/10/21(金) 20:46:03ID:7tmoQJx1ベルばらには詳しいけど、オル窓はわからないわ。
でも、このスレ面白そう。勉強しよ
0017名無しの笛の踊り
2005/10/23(日) 21:15:29ID:60Wbp/aZベートーベン弾きとして有名だったバックハウスを登場のかな・・と・・・
あと、オル窓の謎・・として
イザークはユダヤ人だったのかどうか・・ってのが・・解明されてない
0018名無しの笛の踊り
2005/10/23(日) 21:23:29ID:5SAQV3cKユダヤ系の名前のように思ってた。
0019名無しの笛の踊り
2005/10/26(水) 01:38:23ID:BvzpJvY70020名無しの笛の踊り
2005/10/26(水) 09:45:10ID:stPAU9ox0021名無しの笛の踊り
2005/11/02(水) 04:20:03ID:CVgCV5Fx0022名無しの笛の踊り
2005/11/03(木) 16:01:13ID:zVVBMJGe0023名無しの笛の踊り
2005/11/06(日) 01:10:41ID:fU0Klbc20024名無しの笛の踊り
2005/11/06(日) 01:13:48ID:fU0Klbc2フリデリーケが「養女」だと「戸籍で知った」と言っていたが
ヨーロッパに「戸籍」なんてものがあるのか??
ついでに
身分の低い従僕に過ぎないアンドレに
ルソーの長ったらしい「ヌーベル・エロイーズ」が嫁るか?
あっ、これはベルばらか・・・・・
0025名無しの笛の踊り
2005/11/06(日) 01:34:12ID:RewJbmYqそれ、いつのときの話?確認したいw
0026名無しの笛の踊り
2005/11/06(日) 01:43:53ID:fU0Klbc2手元に本がないのだが、たしか一部、音楽学校時代(それも最初の頃)
学校側が「禁書」の張り紙を掲示したとき
ダーヴィッドが「これって、逆に読め!といってるようなもんだ」って言う時。
誰かが「そういえば、クラウスがマルクスの資本論を読んでいた」なんて
その他大勢の台詞の一部として扱われてる頃だから
彼とロシアとのつながりもまだ読者にはハッキリとは分らない時だ・・・
0027名無しの笛の踊り
2005/11/06(日) 01:50:23ID:RewJbmYq確認しました。すごいね〜、よく見てますね〜w
やっぱりダーヴィト気になりますね
0028名無しの笛の踊り
2005/11/06(日) 02:09:13ID:l3IKWpyvていうか上がっててビックリ!?
「オルフェ」はわたしの青春そのものだったよ。
これピアノやってる小中学生とか読んだら絶対はまると思うんだけどな、
歴史のお勉強にもなるし、確か小説版もあったはず。
理代子センセは本当に偉大な方です。
ちなみに私、友達と二人でヴィルクリヒ先生のお葬式をしました・・・
0029名無しの笛の踊り
2005/11/06(日) 02:11:24ID:RewJbmYq0031名無しの笛の踊り
2005/11/06(日) 14:41:41ID:4xt8gg7Kラフマニノフやチャイコフスキー,メトネル、スクリャービンとか
出てきます?
0032名無しの笛の踊り
2005/11/06(日) 15:25:32ID:IvRUYDPh0033名無しの笛の踊り
2005/11/06(日) 15:55:17ID:Hl5MH7VR自分は同姓の違う人だと思い込もうとしています
0034名無しの笛の踊り
2005/11/06(日) 16:31:52ID:fU0Klbc2ttp://homepage1.nifty.com/orpheus/iroiro/iroiro.htm
0035名無しの笛の踊り
2005/11/06(日) 22:31:51ID:4xt8gg7K色々お教えいただき、ありがとうございます。
ロシアんな曲はあまり登場しないっぽいですね。
0036名無しの笛の踊り
2005/11/07(月) 11:30:33ID:5VQlszrAイザーク・ヴァイスハイト
クラウス・ゾンマーシュミット(アレクセイ・ミハイロフ)
ダーヴィド・ラッセン
モーリス・キッペンベルグ
レナーテ・フォン・アーレンスマイア
ヘルマン・ヴィルクリヒ
マリア・バルバラ
フリデリーケ
ゲルトルート
ヤーコプ
ユーベル
これで合ってる?
0037名無しの笛の踊り
2005/11/07(月) 12:09:57ID:5VQlszrAモーリスじゃなくてモーリッツでした。
0038名無しの笛の踊り
2005/11/07(月) 19:46:30ID:2YLK2t1pもちろんレオニードは今も好きだけどね。主役二人は昔も今も好きになれない。
0039名無しの笛の踊り
2005/11/07(月) 19:54:46ID:yJOmfOMM0040名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 00:43:54ID:26zzxSKCウィーンの社交界に受け入れられるまでの筋書きなら納得だが、
ロベルタを正妻にしたら、
もう社交界から追放され、人生終わったも同然だったと思うんだが・・・
あり得ない展開だと思う。
今でもヨーロッパは凄い階級社会でしょ?
今の時代でもあり得ない話だよ。
0041名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 00:56:42ID:/LeaWbo8「結婚」はボランティアじゃないのです」といって
ロベルタを選ぶ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ワケワカメ
0042名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 11:09:09ID:4Sp8Vtudやっぱり第1部がいちばん好き。
イザークが「皇帝」を弾くシーンに感動して
バックハウスの「皇帝」買ってしまったよ。
0043名無しの笛の踊り
2005/11/11(金) 22:12:14ID:26zzxSKCたまたまそのレコード店に置いてなかった。
でも店主が結構クラシック通で、自分も「オル窓」の受け売りで
調子に乗ってバックハウスや皇帝について薀蓄を語っていた。
そしたら店主が「今はこちらの方が注目ですよ、バックハウスに近い解釈ですし」と
アルフレッド・ブルンデルの皇帝を勧めた。
しかし、ジャケットをジーッと見て「うーん、このおじさんの顔、タイプじゃない」
なんて(そんだけの理由で)買わずに帰ってきた。笑い話のような出来事を思い出しますた。
0044名無しの笛の踊り
2005/11/12(土) 19:59:31ID:ezQc+9RD週マ連載だったしね。
0045名無しの笛の踊り
2005/11/15(火) 21:16:29ID:uK4ewSVeという刷り込みが・・・・・・
0046名無しの笛の踊り
2005/11/17(木) 21:49:36ID:IuhQhTNV0047名無しの笛の踊り
2005/11/21(月) 02:34:46ID:lQs5pVeT音楽ファンはこりゃフィクションにしてもおかしいだろ、ってとこはないの?
0049名無しの笛の踊り
2005/11/21(月) 11:23:13ID:pYFQESbqウケタ。
ヴィルクリヒ先生や校長先生のエピソード面白かった。
アネロッテ姉様とか、キャラ立ってたなあ。
0050名無しの笛の踊り
2005/11/21(月) 16:40:18ID:HMxFcpfT学園祭でオケとかオペラはやらんで
演劇でニーベルンゲンものをやってるのがすごいよな。
0051名無しの笛の踊り
2005/11/26(土) 22:03:16ID:kxQeexNH0052名無しの笛の踊り
2005/11/26(土) 22:08:43ID:cfF3offD寂聴物語が二股マンセーとしか思えなかったように
0053名無しの笛の踊り
2005/12/02(金) 01:21:48ID:gEV3tQWoユリウス・レオンハルト・フォン・アーレンスマイヤ
イザーク・ゴットヒルフ・ヴァイスハイト
ダーヴィト・ラッセン (「ド」じゃなくて「ト」です。ドイツだから)
モーリッツ・フォン・キッペンベルグ (成り上がりだけど貴族の称号あり)
レナーテ・フォン・アーレンスマイヤ
追加
アネロッテ
ロベルタ
0054名無しの笛の踊り
2005/12/02(金) 18:11:01ID:Z9xb33Ts最後(?)いきなり変になりませんでした?
いままでシリアスな悲劇でひっぱっていたものが、急にデフォルメされたギャグのような人物ばかりになって
なにやら強引にこじつけて、「なーんだ、ただの勘違いだったのか」という結末だったような・・?
裏切られたような気がしたような記憶があるんですけど・・記憶違いかな?
違ってたらゴメンなさい。
0055名無しの笛の踊り
2005/12/02(金) 23:53:55ID:KEFIWzWhユリウスがロシア革命から逃れてレーゲンスブルクに帰ってからの展開は
「それまでの話は一体何だったんだー!」状態でした。
もしや54番さんが読んだのは番外編の「コラージュ」ではないでしょうか。
これは確かにギャグっぽくて「なーんだ勘違いか」みたいなオチでした。
二部に出てきたエンマーリッヒ家のその後の物語です。
ウィーンでイザークのピアノを「酒場のピアノ」と看破したラインハルトが
若い義理のお母さんと恋に落ち、連れ子のヴォルフィがその現場を目撃して
ラインハルトを撃ってしまう、というエピソードがありました。
その事件から何年もたった後の話です。
0056名無しの笛の踊り
2005/12/04(日) 13:56:52ID:kWMW49eF「すばらしい青春時代だったな!」「ああ!」
で終わってますた。
人が死んでんねんで!
005754
2005/12/05(月) 00:00:49ID:CyAbr3h6そうそう「コラージュ」でした。
急にシリアスだったはずの登場人物がギャグみたいになってて驚いたんです。
「勘違いだもんね」「ガーン!」なんて感じで。
とっても深刻なお話だったはずなのに・・
そのあたりで、理代子先生、失踪?されたんじゃなかったでしたっけ。
そのせいかなぁ、と思ったり・・
0058名無しの笛の踊り
2005/12/06(火) 11:25:20ID:YRSEUPs0ラブストーリーとして読んだ。
壮大なストーリーでそれなりに楽しんだけど、後半が変。
歴史物としてはてなだし、後半にでてきたロシアの将校なんてわらうしかない人物だった。
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