モーツァルトピアノ協奏曲第20番の3楽章
散々短調で盛り上がっておきながら
アインザッツをはさんで突然長調に持っていくのは未だになじめない。
しかも長調で終わる部分がかなり適当に書いてあるし。
モーツァルトも本当にこういう構成にしたかったのかって思うな。