バッハのブランデンブルグ協奏曲第6番の第2楽章の最終小節だけ調が違うので
聞いててかなり違和感がある。
その楽章自体は変ロ長調なのに最後の小節だけニ長調。
休止なしで第3楽章に突入することを意図したとしても、
第3楽章は変ロ長調なのでどう考えても自然に繋がらない。
なんで第2楽章があんな中途半端な終わり方なのか謎。