>>431
やっぱり反論になってないね。

>いいか、大戦の少し前あたりからだが〜

そのあたりの事情ははっきり言ってどうでもいいんだけどね。
それらを全部含めて考えても、ナチの捏造記事がプロパガンダとして通用する程度には
十分カラヤンに人気があったということになるわけだが。
元々人気がないのに根も葉もない宣伝をするわけにはいかないだろう。
それに「フルヴェンのカラヤンへの嫉妬」という表現は、ソースを離れて
戦時中のカラヤン人気を表すのによく使われている。
当時のフルヴェンとカラヤンの関係を上手く表していたからこそ、納得する人も多いわけだ。
ナチの策略がどうのなんてのはほんの一面に過ぎない。