一般的なクラヲタというのは、
>>1に出てくる指揮者を実演でみんな聴いてるのだろうか。
九州の片田舎に住んでるアッシは、
最後の四人(ムーティ、ラトル、メータ、レヴァイン)しか生で聴いたことがない。
バレンボイムとハイティンクとアバドはもう実演で聴くことがないように思う。
アバドがBPOと福岡に来た時には、チケットの問い合わせはしたが、
見事に完売していた。

そんな私の九州で実演聴いたベストテン(物故指揮者は除く)。
1.フェドセーエフ(オケはモスクワ放響、ウィーン響)
2.ヤンソンス(ロイヤルコンセルトヘボウ、レニングラードフィル)
3.テミルカーノフ(レニングラードフィル)
4.デュトワ(モントリオール管)
5.チョンミュンフン(ロンドン響)
5.小林研一郎(ハンガリー国響、日フィル)
6.A・ディヴィス(BBC響)
7.プレトニョフ(ロシヤナショナル響)
8.ムーティ(スカラフィル)
9.ラトル(バーミンガム市響)
10. レヴァイン(ウィーンフィル)