パガニーニ:24のカプリースのお勧めをお願いします。
理想のイメージは、圧倒的テクニックに支えられたDiabolicな演奏という感じです。
試聴でRuggiero Ricciによる演奏を少しだけ聴いたことがありますが、あれが
まさにそういう感じに思えました。そのときは確か第5番の冒頭1分くらいしか
聴けなかったのですが、相当な迫力に圧倒されました。
今は同曲集のCDを一枚も持っていないばかりか、ヴァイオリンのCD自体を
ほとんど聴いたことがないので、実はRicciのこともよく知らないのですが
どうぞ皆様よろしくお願いします。