マイクアレンジのテクだけでそれぞれのレーベルの音ができるにしては
471の言うようなことが起きすぎのような気もするのだが。
自分もnaxosでポール・マイヤースが担当してるCD聴いて思ったけど
やっぱりnaxosの音でしかなくて、これはなんなんだろうと。
機材疑惑がないとすればレーベルごとに「マイクレンジの掟」みたいな
決まりごとでもあるんだろうか。

まあどのレーベルでもスタッフがよくてそれないりにいい音がしてくれれば
自分はそれで満足しちゃうんだけどね
デュトワが意外なレーベルから出したらそれはそれで興味深いし面白いでしょ