皆さん、色々感想いただきありがとうございます。


>>8

大学でクラギ始めるまでは、楽器にさわったことすらありませんでした(汗)。


>>13

残念ながらソースは全く同じものw ファイル化する時、高音がつぶれたりするのでファイル毎に色々と調整したりはしたが(『無声レベル自動化がどうのこうの』とか、ソースの音量調整したり)、それが原因?


>>14

いやぁ、さすがに5年生ではなく・・・ クラギ部に入ってから10数年経過した頃の録音なのです。



>>17

これは非常に光栄なこと。かの山下和仁と間違えていただけるとは〜〜w 海賊盤と称して売り出そうか!? 君、一緒にやらない?

犯罪行為の冗談(← 通報しないようにw)、はさておきマジレスすると・・・・・、
例えば、新世界の冒頭は俺はchにpの腹を添えたマンドリン奏法で奏いている。が、山下はchを交互にトレモロさせながら、同時に(!)pによる5弦6弦の重音弾による伴奏をつけている(山下のCDや楽譜と比べれてみればすぐわかること)。
これは「展覧会の絵」以降おなじみの山下奏法だが、録音当時、それができなかった俺は仕方なく伴奏和音は全て無視し、旋律のみをchでマンドリンして誤魔化した。山下がそんなことする必要があると思うかい?

また、演奏会で前奏や変奏を飛ばしたり(魔笛)、曲の途中で切り上げるようなこと(新世界)を完璧主義者の山下がするのかい?

ただ、俺もギターはラミレス�U世でオーガスティン赤を使っている点は一緒(山下は低音弦はサバレス)。爪の形も一緒でw、音量が豊かでかつストロークの抜けが速くなるよう、親指側に切り落としトップ位置がかなり小指側寄りな、『ほぼ垂直三角形』型な点、
親指の爪に切り込みを入れ、弾弦で爪を深くかける(かつ抜けが速い)場合と指頭の肉だけの場合とが容易に使い分けられるようにしている・・・・・・
・・・などのみにおいては一緒だがw(というか俺がマネているだけw)