第4楽章については>>79、>>80のエピローグ説については賛成。ヨッフムも
2楽章を頂点にした設計で終楽章最後の高揚も響き残りであるといってる。真ん中の感動的な
アダージョをより際立てるには軽く短くするしかなかったかも。