ようはクラヲタには「さわやかさ」ってもんがねえわけよ。
眉間にしわ寄せておちょぼ口してツバ飛ばしながら周りの
人物に講釈たれて、そんな自分から人が離れて行くのを
社会のせいだといって、さらに奇行に磨きをかける。

それがクラヲタよ。