クラオタの中でも群を抜いて性格の悪い、古楽オタ(古楽原理主義者)の特徴

1.バロック以前の音楽のモダン演奏全否定
2.古楽以外のジャンルの音楽(古典派以降のクラシック音楽を含む)を貶すのが好き
3現代.ピアノの音色は下品だと思ってる
4.煽り耐性が無い
5.自分たち古楽ファンは、古典派以降のクラシック音楽ファンよりも格が上だと思ってる
6.そのくせ、やってることは普通のクラオタやゲソオタと大して変わらない
7.音楽を聴く行為は、道楽じゃなくて学問または精神修行だと思ってる
8.独りよがりなレビューをCDショッピングサイトに書くのが趣味