>>433のMさんと>>427のEさん

シンクロニシティって本を思いだしました。
フロイトの弟子のユンクの持論 Co-Incidenceがネタ元だったと思います。
近親者や親しい友人の間では頻繁に起こっていながら、科学に反するので
黙殺されている現象との事らしいです。
しかし、一卵性双生児の片方が右奥歯が痛むともう一方も同じ時刻に痛むなんて
実例はあまたある訳けですしね。
私はマリックさんは大好きでした。しかし彼のマネージングをやってたという男が
実は私の居た会社のANの番組ライターだったんで興ざめしてしまいましたが、
ユリ・ゲラーは良かったですね。
お袋の友人の女性が、3歳位のお子さんがゲラーのTV観ながら食事してたら
スプーンが曲がっちゃったんで泣いちゃったと言って、
そのひん曲がったスプーンをみせて呉れました。
なんでもかんでも手品だと思っていると人間もそのうち仕返しされると思いますね。