>>678
>>あとは最後の部分が嫌じゃなければヴァシャーリ
レス読んで改めて最後の部分だけ聞いてみたら、あらーっ。こ、これは…。
その直前までロンドン響の分厚い金管とガンガン張り合って聞き応え十分だったのに…。

あまり話題に出ないワイセンベルクのBMG盤。こまねずみのように指がクルクル回って面白い。
軽量級で一風変わったラフマニノフだけど、これはこれで新鮮に聞けた。決定盤じゃないけどね。

何枚か聞いたけど、やっぱ最後の部分は”指が折れそう”って感じだ。鬼だ。
最後の駆け降りるところが一番鮮やかなのは誰のだろう。>>679のブロンフマンの神ライヴかなあ。