voice of angelsというアルバムを初めて聴いた時、どの合唱団も上手くてビックリしましたよ。
特にウィーンのソリスト達は凄かった。この時代の歌声を生で聴けた方が羨ましいです。
最近の実力低下は単純に人材不足というか、歌いたい子が減ってるんでしょうか。

ちなみにこのアルバム、前述361のカンタータと同じ録音ですか?
今、これも買おうかどうか迷っているので…。