>>271
自分の感覚では「自慢話」ではなかったつもりですが……
以後、気をつけて著名人とのエピソードは書かないように致します。
不愉快な思いをさせてしまったのならすみませんでした。

>>220 >>277
別に煽られた意識はございません。しかし、220さんの書き込みを読んで確かに「スペイ
ン舞曲第5番」の楽譜をひっぱりだしてギターを弾いてみましたw

「色気のある曲」をキーワードにいろいろ考えて弾いてみましたが、確かに中間部の和
声がエキゾチックなアンダルシアの特徴あるものになっていますね。
私の感性では、それよりも短調から長調に変化するフレーズが素敵に感じました。
ところが、弦楽合奏だとその効果が鮮やかなのですが、ギターでそれを表そうとすると
(私の技術不足が原因なのかもしれませんが)なかなかいい感じになりません。

でも、トータルとして自然な音楽に思えます。メロディもわかりやすく、演奏技術もさ
すがにリヨベート氏の編曲は無理がないように思えます。カルカッシの作品60-6の練習
曲で感じた困難さはあまりないように思えます。この曲の方が楽に(そうでもないか)
音楽の形になりそうです。

ということで、もしかしたら今日の夕方にでもアップさせて頂くかもしれません。