ちょぴんと言った奴を叩くスレ Part4
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0987名無しの笛の踊り
2005/12/15(木) 23:45:53ID:LoJ4diwjそれはちょぴんとちょぴんだ。ちょぴんはおびえるちょぴんをひしと抱きかかえている。
ち 「ちょぴんよ、なぜちょぴんを隠すのだ」
ょ 「ちょぴんにはちょぴんが見えないの。ちょぴんをかぶって、長いちょぴんを着ている・・・」
ち 「あれはたなびくちょぴんだ・・・」
ぴん 「かわいいちょぴん、一緒においで。面白いちょぴんをしよう。岸辺にはきれいなちょぴんが咲いているし、金のちょぴんを私のちょぴんがたくさん用意して待っているよ。」
ょ 「ちょぴん、ちょぴん!きこえないの。ちょぴんがぼくになにかいうよ。」
ち 「落ち着きなさい、ちょぴんがちょぴんにざわめいているだけだよ。」
ぴん 「いいちょぴんだ、ちょぴんと一緒に行こう。私のちょぴんたちがもてなすよ。ちょぴんをここちよくゆすぶり、踊り、歌うのだ。」
ょ 「ちょぴん、ちょぴん!見えないの、あの暗いところにちょぴんの娘が!」
ち 「見えるよ。だが、あれは古いしだれちょぴんのちょぴんだよ。」
ぴん「愛しているよ、ちょぴん。お前の美しいちょぴんがたまらない。力づくでもつれてゆく!」
ょ 「ちょぴん、ちょぴん!ちょぴんがぼくをつかまえる!ちょぴんがぼくをひどい目にあわせる!」
ちょぴんはぎょっとして、ちょぴんを全力で走らせた。あえぐちょぴんを両腕に抱え、やっとの思いでちょぴんに着いた・・・
腕に抱えられたちょぴんはすでにちょぴんちょぴん。
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