シナリオ(バッドエンド編)

告白タイミングがつかめない寅男
Vn子も煮え切らない態度にデートを楽しめず。
夕方、ベンチに2人で腰掛けるもあまりの緊張に無言。
Vn子「...もう帰ろ」
寅男「待って、実は...」
Vn子「いや、もういいから」


こうならないように頑張れ