>>105
8、9、10、11、12がいいと思う。
8〜10は、すでに>>106さんが述べている通りです。
抒情小品集は、彼のライフワークです。

11、12は劇音楽や、管弦楽曲を作曲家自らピアノ曲用に編曲したものです。
ペール・ギュントなどが、朗読・合唱つきでピアノ編曲されています。最高に面白いです。