序盤に飛び出した「エローラ交響曲」、追いすがる「交響管弦楽のための音楽」を
中盤で「交響三章」が逆転。さらに「赤穂浪士」が大外からまくって同着。
映画音楽にあまり票が入らなかったのがチョト意外でした。

次はスイスからマルタン登場。同時代の音楽から種々の影響を受けつつも、
知的で繊細な独特の作風を作り上げました。

●投票する際は <<作品名>> と表記して下さい。 例:<<マタイ受難曲>>
●次回希望作曲家は 【作曲家名】 と表記して下さい。 例:【ブルックナー】
●できれば、投票する曲を推す理由など、コメントを付けていただければ幸いです。

再投票について
★一度投票が終了した作曲家も、再投票希望を受け付けています。(次回希望作曲家の中で0票からスタート)
★再投票希望の表記は、通常の希望と同じく 【 】 を使用して下さい。
★通常の希望と再投票希望は区別せず、合わせて1回に1票とします。
★再々投票はナシ。よって再投票が終わった以下の作曲家は投票の対象外です。
  モーツァルト/J・S・バッハ/ベートーヴェン/ショパン/シューベルト/ドビュッシー/ラヴェル
  シューマン/チャイコフスキー/ブラームス/プーランク

マルタンの投票締め切りは <11月20日(日)昼12:00> です。

↓↓↓ 第106回 F・マルタン 投票スタート ↓↓↓