現在世界的な音楽シーンではビーチボーイズ>ビートルズという評価が定着してきている。
各種のアルバムランキング投票でも常に1位を取るのはビーチボーイズのペットサウンズ。
レベルが高すぎて発売当時は大衆に理解されなかったが時を経つにつれその凄さが理解されてきた。
ペットサウンズの高い音楽性と文学的精神性は現代のマタイ受難曲と評されれるほど。
ペットサウンズに比べればサージェントペッパーなんて子供だましの音楽でしかない。
しかもビーチボーイズにはスマイルまである。
とにかく現代に於いてバッハ大先生に挑戦権を保有しているのはブライアン・ウィルソン先生だけ。
虫マッカートニーや虫レノンなんて問題外だから。
洋樂板でビーチボーイズに負けたからってこんな所で工作して箔をつけようとしたって恥を晒すだけ。
虫オタはおとなしく虫板に帰ったほうがいい。