>>349
4番コンチェルトの2楽章の後半に入る部分は素晴らしいですね。
ファンファーレが鳴って、ピアノが歌謡メロディーを独奏を始める。
その後はこの歌謡曲の華やかな変奏で綴る。
それでも全体は整っていて派手にならないように、バランスが保たれ
ている。