「みたい」かどうか判断が難しいが、「室内音楽」シリーズは同時代(1920年代)
のプロコ、ショスタコに通じる雰囲気があると居えるかも。
30年代以降になると、以前ほどとんがってない音楽を書くようになった点は似て
いるが、スタイルとしては別路線ではないかな。