>>751
レスありがとう。
なるほど、大ホールを意識して、結局モダン的になっている面もあるのですね。

もし、毛の本数などもオリジナルに忠実にし、またボーイングも肩を使わない
ようにしている奏者で、できれば斬新な表現もできる人がいたら、紹介して
いただけませんか。

音程については、ガット弦は力を抜くと音程が下がる傾向があるのでしょうか、
映像では弓の圧力でテンションが増えているようにも見えて,それが原因かと
思っています。