というか、実際の中身をほとんど知らないで、
モツはこういうもの、ベトはこういうもの、古楽ヲタはこういうもの、
弾くべき楽器/最良の奏法はこういうもの(モダン楽器・奏法)、
と幻想・妄想だけで結論を下して信じ込もうとするモダンの体質に対する

1つのアンチテーゼだよな古楽は。