>>146
そうかなあ、まあ、あなたがどういう意味でそう思ったのかにもよるけど、
なにしろモーツァルトは、ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲では、
わざわざビオラを半音高く調弦させて、輝きのある音をだすようにしたりした人だぜ。
モーツァトこそ、常により華やかな音、張りのある音、大きな音量、迫力のある音を求めた
作曲家だったのではないかと思うのだが…。