「微笑みの国」は、名曲も多い一方で、終幕の王女と伯爵の二重唱とかサビを追い込みそこねている感じもする。
まあ、全編間然するところない名作を3つも4つも書いた作家なんてイタリアにもドイツ・オーストリアにも何人もいやしないが。
私見・独断では各1名・・・かな?